



















1/72 RZ-031 ディバイソン トーマ仕様 「ZOIDS」 [ZD068] 詳細、通販サイトへ
第3回HMM ZOIDS公開企画会議にて、商品化が決定した“ファンズ・チョイス機体”
TVアニメ「ZOIDS」で、“トーマ・リヒャルト・シュバルツ”が搭乗したバッファロー型“重武装突撃戦用ゾイド”『ディバイソン』が、大迫力のボリュームにてHMMシリーズに登場。
最大の特徴である、背部武装「105mm 17連突撃砲」は、一門ずつ独立可動して「メガロマックス」の再現が可能、さらにHMMオリジナルギミックとしてディバイソン本体から取り外し「独立砲台モード」に変形させることができます。
その他にも特徴的な「ツインクラッシャーホーン」はHMMらしいアレンジでより力強さを増した形状となり、頭部側面の「8連ミサイルポッド」はハッチの展開が可能。隠し武器として口内にも小型ミサイルポッドが設置されています。
本体の可動域も良好で“首関節”にはスライドギミックを採用して表情のあるポージングを楽しんでいただけるほか、“腰関節”は軸可動により強度と可動を両立させ、力強い立ち姿を再現する事が可能です。
「トーマ・リヒャルト・シュバルツ」の塗装済みフィギュア(座り/立ち)2種類付属いたします。
【商品詳細】
サイズ:全長約300mm(1/72スケール)
仕様:プラスチックキット
材質:PS、PE、PVC
設計:芦沢勝
コピーライト:(C)TOMY (C) ShoPro ZOIDS is a trademark of TOMY Company ,Ltd. and used under license.
※予約商品は再生産となります。
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ゾイド(ZOIDS)は、タカラトミー(旧・トミー)が展開する玩具シリーズである。
「ZOIDS」という名称は英語のZOIC(動物の) ANDROIDS(アンドロイドの複数形)に由来する造語であるが[1]、日本語においては最後のSは発音しない。動物・恐竜などをモチーフとして、ゼンマイやモーターによって歩行や武器の稼働などのギミックを有する組み立て玩具は、1980年代当時からオリジナルの男児向け玩具の傑作として人気を博した[2][3]。現在では「動物型メカの代名詞」[4]と呼ばれるほどであり、2018年2月時点でキットの累計出荷数は4400万個以上、累計売上は830億円以上である[5]。
玩具を使ったジオラマによる架空戦記(ゾイドバトルストーリーなど)を中心に、漫画やゲームなどのメディアミックス展開が行われており、1999年以降のシリーズではテレビアニメも放送されている。最新シリーズは、20
後にトミー版EZ-034ジェノブレイカーに付属されたシャドーの1/72フィギュアはこれの流用となる。
1/72 RZ-031 ディバイソン トーマ仕様 「ZOIDS」 [ZD068] 詳細、通販サイトへ





