
MA1106 小泉花陽 「ラブライブ!」 ミクロマンアーツシリーズ 詳細、通販サイトへ
可動フィギュアならではの、自由にポーズを取って飾る事ができるというコンセプトにぴったりフィットした「ラブライブ!」の商品化は期待度抜群です!
■ミクロマンアーツとは
ミクロマンアーツは全長約100mm、総パーツ数60以上からなる可動フィギュアです。1974年に誕生した国産可動フィギュアの祖「ミクロマンシリーズ」が、
新たな解釈のもとタカラトミーアーツから「ミクロマンアーツ」となって登場。ミクロマンらしさは残しつつも、
新規開発の女性ボディには軟質素材を使ったシームレスなひざ関節などを実現。現代の最新・最高の技術でつくられる、待望の新ブランドです。
【商品詳細】
付属品:カプセル型ケース
仕様:塗装済み可動フィギュア
サイズ:全高約100mm(ノンスケール)
(C) 2013 プロジェクトラブライブ!
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『ラブライブ! School idol project』(ラブライブ スクールアイドルプロジェクト)は、KADOKAWA(アスキー・メディアワークスブランド)、ランティス(現・バンダイナムコミュージックライブ)、サンライズ(現・バンダイナムコフィルムワークス)の3社によるプロジェクト「ラブライブ!シリーズ」)の第1作。
音ノ木坂学院を舞台に活動するスクールアイドルグループ「μ’s(ミューズ)」を主人公としたシリーズ第1作であり、シリーズの人気を確立した作品である[1]。
サンライズから『電撃G’s magazine』編集部に美少女系企画の共同制作の提案があり、『G’s』サイドから提案した3パターンのうち、サンライズも以前から検討していた「アイドルもの」が採択された後、音楽要素が必要ということから、『G’s』が過去に手掛けた『シスター・プリンセス』にも関わったランティスの参画が決まった[2]。
2010年6月から『G’s』誌上で連載が
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