
ジュダ・スペクター 「ウルトラファイトビクトリー」 ウルトラ怪獣500 73 詳細、通販サイトへ
【商品詳細】
仕様:彩色済みソフビフィギュア
(C)円谷プロ
※中古商品に関しましては「タグ」・「カード」の有無は保証しておりません、予めご了承下さい。
※中古商品に関しましては商品の性質上多少の塗装剥げ・汚れ等がある場合がございます、予めご了承ください。
※画像はイメージです。
※足裏の「ライブサイン」の有無は保証しておりません、予めご了承下さい。
ログアウトした編集者のページ もっと詳しく
『劇場版 ウルトラマンギンガS 決戦!ウルトラ10勇士!!』は、2015年3月14日より公開された全国松竹系映画館にて公開された円谷プロダクション製作の特撮映画。テレビ番組『ウルトラマンギンガS』の劇場版で『ウルトラマンギンガ』シリーズの劇場作品としては3作目となる[1]。前作の『劇場スペシャル』2作品とは異なり、60分超の長編である[2]。
『新ウルトラマン列伝』内で放送されたスピンオフドラマ『ウルトラファイトビクトリー』についても、本項で記述する。
テレビシリーズの後日談として、最終話の約1年後を舞台にウルトラマンギンガとウルトラマンビクトリー、マナとサクヤをメンバーに加えた新生UPGの活躍を描く[3]。
入場者プレゼントはデータカードダス『大怪獣ラッシュ ウルトラフロンティア』で使えるカード「ウルトラマンギンガビクトリー」。
劇場版の新ヒーローとしてギンガとビクトリーが合体したウルトラマンギンガビクト
レイバトスの呪文によって復活した亡霊怪獣として登場。レオやビクトリーからかつての事件を伝え聞いていたゼロと惑星ヨミで対決し、同じくレイバトスによって復活させられたメカゴモラと共にゼロを追い詰めるが、ウルトラマンオーブがゼロの救援に現れ、メカゴモラと共にウルティメイトゼロやオーブ(オーブトリニティ)と対決することとなる。ウルティメイトゼロに圧倒されてウルティメイトゼロソードとトリニティウムブレイクの連携攻撃を受け、最後はメカゴモラ共々オーブスラッシャーの斬撃で倒された。