










ポリスアクションの大作『西部警察』より、俳優:石原裕次郎が演じた大門軍団のボス「木暮謙三」がfigmaで登場!
西部警察 第23話「トリック・プレー」での雄姿をイメージいたしました。
スムーズ且つキチッと決まるfigmaオリジナル関節パーツで、劇中のあらゆるシーンを再現。
要所に軟質素材を使う事でプロポーションを崩さず、可動域を確保。
小物として、「一億円の入ったアタッシュケース」と「札束」が付属。また愛銃の「リボルバー」、「タバコとその持ち手」が付属します。
サングラスあり・無しの2種類の顔を用意。可動式眼球パーツによって表情作りが可能です。
製品パッケージの背景紙にはブラインドが掛けられた課長室をイメージ。
figma本体と組み合わせることで、大門軍団を影から見守る木暮課長の姿が再現できます。
さまざまなシーンを可能にする可動支柱付きのfigma専用台座が同梱。
【西部警察とは】
警視庁西部警察署捜査課の大門部長刑事を中心とした『大門軍団』の刑事たちと、それを見守る木暮課長が凶悪犯罪に立ち向かう姿を描いたポリスアクション作品(1979年放送開始)。
【セット内容】
フィギュア本体、差し替え用頭部、差し替え用手首×8(右5、左3)、タバコ(右手首付)、アタッシュケース、一億円の束、札束、リボルバー、
専用台座一式(台座本体・アーム(支柱)、アームジョイント)、説明書、予備手首ジョイント(肌色)
【商品詳細】
サイズ:全高約15cm
仕様::ABS&PVC 塗装済み可動フィギュア
原型製作:monolith
制作協力:マックスファクトリー
※中古商品に関しましては、収納袋・交換用手首ホルダーの有無は保証外とさせて頂きます。予めご了承ください。
(C)石原プロモーション
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『西部警察』(せいぶけいさつ)は、1979年10月から1984年10月にかけてテレビ朝日系列で全3シリーズが放送されたテレビ朝日[1]・石原プロモーション制作のテレビドラマである。主演は渡哲也。
本項ではSPECIALを除くシリーズ全体について説明する。各シリーズの詳細についてはそれぞれの項を参照のこと。
派手な銃撃戦やカースタント、さらには巨額の費用を投じた爆破シーンなどが人気を呼び、放送期間が5年間に及ぶ長期シリーズとなった刑事ドラマ。製作にあたっては1976年より日本テレビ系火曜21時枠で放送された『大都会シリーズ』のレギュラーキャストの他、スタッフ陣の大半も同作から引き継いでおり、放送局こそ違えど『大都会』の実質的な後継シリーズとなっている。一方、放映時間が20時台に繰り上がったことから、後述のスーパーマシンの登場や少年を主役としたエピソードが多作されるなど、『大都会』よりも若年・ファミリー層を意識した作風となっている[2&#




