
figma 衛宮切嗣 「Fate/Zero」 詳細、通販サイトへ
人気アニメ『Fate/Zero』より、“魔術師殺し”と呼ばれる魔術師「衛宮切嗣」がfigmaで登場!
・スムーズ且つキチッと決まるfigmaオリジナル関節パーツで、劇中のあらゆるシーンを再現。
・要所に軟質素材を使う事で、プロポーションを崩さず可動域を確保。
・タバコを咥えたクールな表情や戦闘時の「睨み顔」、時折見せる印象的な「笑顔」の表情パーツが付属。
・付属物には聖杯戦争で用いた「ワルサーWA2000」や「キャリコM950」の他、切り札の「トンプソン・コンテンダー」もご用意しました。
・ポケットに手を入れたシーンを再現する「交換用腕部」や、銃口に装着可能な「発射エフェクト」も付属。
・さまざまなシーンを可能にする可動支柱付きのfigma専用台座が同梱。
【セット内容】
フィギュア本体、交換用顔×2、交換用右手首×5、交換用左手首×5、交換用前腕左右×各1、コンテンダー、M950、
発砲エフェクト(コンテンダー&WA2000用、M950用)×各1、くわえタバコ×2、持ちタバコ×2、台座アーム、台座本体、説明書
【商品詳細】
塗装済み可動フィギュア
サイズ:全高約160mm(ノンスケール)
素材:ABS、PVC
原型製作:マックスファクトリー・浅井真紀
※中古商品に関しましては、収納袋・交換用手首ホルダーの有無は保証外とさせて頂きます。予めご了承ください。
(C)Nitroplus/TYPE-MOON・ufotable・FZPC
『Fate/Zero』(フェイト ゼロ)は、TYPE-MOON(レーベルはTYPE-MOON BOOKS)から発売された伝奇小説(ライトノベル)。著者はニトロプラスの虚淵玄。キャラクターデザイン・イラストはTYPE-MOONの武内崇。TYPE-MOONとニトロプラスの初コラボレーション作品である。
TYPE-MOONのノベルゲーム『Fate/stay night』(以下SN)のスピンオフで、SNでは10年前の出来事として断片的に語られていた「第四次聖杯戦争」の詳細を[1]、SNの登場人物たちの1世代前の人々を中心に描く前日譚となる。SNのシナリオを担当した奈須きのこが作成した設定を、虚淵が引き継ぐ形で執筆されており、SNでは曖昧にされていた疑問点も伏線として回収[2]:37頁する内容となっている。
虚淵とFateシリーズの接点は2002年に遡る。当時、奈須はSNのセイバールートを執筆していたが体調を崩しており、虚淵にSNの内、Interlude(主人公以外からの視点で描かれるパート)を代
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