
ラインバレル オーバーライド 「鉄のラインバレル」 1/100スケールABS塗装済み完成品 宮沢模型流通限定 詳細、通販サイトへ
月刊チャンピオンREDに好評連載中のロボット・アクションコミック「鉄のラインバレル」より、漆黒のラインバレル「ラインバレル オーバーライド」が宮沢模型流通限定品として「アルメカ」
シリーズにラインナップ。
ヒロイン、城崎絵美が搭乗したことで見せたこの姿は、コミック登場時の圧倒的な強さと劇的なビジュアルの変化で読者に強力なインパクトを与えました。
アルメカ「ラインバレル」の高密度造型と充実のギミックはそのままに、黒を基調とした機体色は通常版と異なる迫力が味わえます。
コクピット内のフィギュアも城崎絵美に変更し、カラーリングだけでなく、劇中設定を完全再現しています。
【セット内容】
フィギュア本体、前腕部装甲(オーバードライブ状態)×2、前腕部装甲(通常状態)×2、太刀の柄×2、オプションハンド×4(可動手、平手、各2)
飛行ユニット×2(左右)、太刀×2(A・B)、エグゼキューター(通常時)、テールスタビライザー
エフェクトパーツ先端、エフェクトパーツ(短)×2、エフェクトパーツ(長)×4、ビーム刃先端、ピーム刃刀身×2
エグゼキューター(最大出力時)、ビームソード用台座、ビームソード設置台
ラインバレル本体用用台座、ビームソード展示用アーム、本体展示用アーム、エグゼキューター用ケーブル、説明書
【商品詳細】
サイズ:全高約20cm
原型製作:みうら おさみ、山本洋平
(C)2008 清水栄一・下口智裕・秋田書店/GONZO/ラインバレルパートナーズ
『鉄のラインバレル』(くろがねのラインバレル)は、清水栄一・下口智裕による日本の漫画。『チャンピオンRED』(秋田書店)で2005年2月号から2015年6月号まで連載された。
プロトタイプとして、読み切り作品の『鋼鉄の華』がある。単行本帯で安彦良和や永野護に推薦を貰った。
2008年10月よりCBCほかにてテレビアニメが放送された。また、放送に先がけて同年5月30日には、WebラジオがアニメイトTVにて配信された。
登場人物、登場メカに【ゲーム版での設定】とある場合はハドソンから発売されたPSP用ゲーム『鉄のラインバレル』での設定を指す。その他のゲームに関しては下段のゲームの項目を参照。
時は2016年、主人公の少年・早瀬浩一たちが社会科見学で訪れた海上都市建設現場で起きた事故は、その後に人工衛星の落下による事故と発表された。被害者となった浩一は事故から半年後に目を覚ますが、彼の中では何かが変わっていた。
そして2019年、突然窮地に陥った浩一の元へ巨大ロボット・ラインバレルが出現する。この出会いにより、浩一の人
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