
麻倉葉 「シャーマンキング」 1/7 PVC製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
TVアニメ『SHAMAN KING』より、自他共に認めるユルい性格、主人公の「麻倉 葉」を1/7スケールで立体化!
普段は穏やかで、のんびりゆるふわ系の葉を、武器を構え、目を顰め、一味違ったクールな姿で表現いたしました。
オラクルベル、春雨、フツノミタマノツルギなどの武器や髪の毛の造形、クリアパーツやウェザリング塗装も施し、細部までこだわりました。背中の「ふんばり温泉」のロゴも必見!
クールに決めつつもどこかユルさを感じる葉を、是非お手元にて隅々までご堪能ください。
【商品詳細】
サイズ:全高約240mm
原型製作:鴨川みそ
(C)武井宏之・講談社/SHAMAN KING Project.・テレビ東京
『シャーマンキング』(SHAMAN KING)は、武井宏之による日本の漫画。『週刊少年ジャンプ』(集英社)において1998年31号(1998年7月13日号)から2004年40号(2004年9月13日号)まで連載された。通称は「マンキン」。話数カウントは「第○廻」(○には漢数字が入る)。2021年3月時点でシリーズ累計発行部数は3,800万部を突破している[1]。
霊能力者(シャーマン)の少年麻倉葉が、シャーマンの頂点を決める戦い「シャーマンファイト」に参加し、全知全能の力を持つシャーマンキングとなるための戦いを描く物語。
2018年からは講談社へ移籍し、『SHAMAN KING』のタイトルで展開されている[2]。
『週刊少年ジャンプ』(集英社)において1998年31号(1998年7月13日号)から連載開始。
2001年にテレビ東京系列にてアニメ化、約1年ほど放送された。アニメで放送されなかった「恐山ル・ヴォワール」にあたるストーリーは、アニメ版キャストでドラマCD化されている。トレー
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