



ゼロツー For My Darling 「ダーリン・イン・ザ・フランキス」 1/7 ABS&PVC製塗装済み完成品 GOODSMILE ONLINE SHOP限定 詳細、通販サイトへ
TVアニメ『ダーリン・イン・ザ・フランキス』より、錦織敦史監督が本商品のために描き下ろした「ゼロツー」がウェディングドレス姿で登場。
時を経てフィギュア化されたゼロツーは、ストレリチア・アパスを想起させるシルエットのウェディングドレスを纏い、皆さんの前に具現化することになりました。
この姿にアザーエンディングを想うか、エンディングのその先を想うか?それはあなたの自由です。
ただ1つ言えることは、『ダーリン・イン・ザ・フランキス』という作品のファンには必携の作品になったと思います。是非、お手元にお迎えください。
【セット内容】
フィギュア本体、花束、ベール、支柱、専用台座、説明書、錦織敦史監督イラストカード(ポストカードサイズ)
【商品詳細】
サイズ:全高約270mm
原型制作:カミツレ小夜子
彩色:吉野展弘
制作協力:けんぞー
(C)ダーリン・イン・ザ・フランキス製作委員会
ログアウトした編集者のページ もっと詳しく
『ダーリン・イン・ザ・フランキス』(DARLING in the FRANXX) は、TRIGGER・A-1 Pictures共同制作による日本のテレビアニメ作品。公式略称は『ダリフラ』。2018年1月から7月にかけてTOKYO MXほかにて放送された[3]。
2017年7月5日、TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作オリジナルアニメーション企画として、『天元突破グレンラガン』第1話(再放送)のCM内で発表された。TRIGGERにとっては、初のロボットアニメ作品となる[1]。スタッフには監督の錦織敦史を筆頭に、『新世紀エヴァンゲリオン』・『トップをねらえ2!』や『天元突破グレンラガン』に携わったスタッフが名を連ねている[4]。なお、シリーズ構成は錦織とMAGES.の林直孝が担当する。
高いエネルギー効率をもつ「マグマ燃料」の採掘によって地殻変動や環境破壊が進んだ世界。荒廃した地上で生き抜くため、人類は巨大移
本作のヒロイン。本名「Code:002」。APE直属特殊親衛部隊「9’s(ナインズ)」のエリートパラサイトで、同部隊の面々からは「9’ι(ナインイオタ)」というコードネームで呼ばれる。叫竜の血を引いていると伝えられており、頭に生える赤い二本角が特徴[9]。ともにフランクスに乗ったステイメンには老化などの不調が現れ、3度目の出撃で必ず死ぬことから、『パートナー殺し』の悪名をもつ。一人称は「ボク」。無邪気かつ破天荒な性格で、規則に縛られることを嫌う。その一方で、戦闘に関しては合理的でシニカルな考え方をもつ。
幼少時は真っ赤な肌に大きな角、そして青い血を流す人型の生命体としてラボに囚われており、何度も非人道的な生体実験に供されていた。そんな折にヒロにより救出され、ラボから脱走して『ゼロツー』の名前を与えられた。囚われていた時に唯一の心の拠り所としていた絵本「まものと王子様」の内容と自分たちを重ね、ヒロと結婚することを夢見ていたが、ラボに発見されてヒロ共々記憶を消去された。しかしその後も当時の想いを本能的に引きずっており、多くの叫竜を倒すことで人間になれると固く信じている。
ヒロを初対面時に気に入り、彼を「ダーリン」と呼んで、自身のパートナーにしようとする。一時は本部への帰還命令が下るが、ヒロの覚悟と本心を聞き、本部の意向に背いて彼と共に歩むことを決める。竜化が進んでからは我先に叫竜を倒そうと突出することが増え、ヒロとのすれ違いが生じたことに加え、ヒロの身体の変調が見られたことを危険視され、9’sに呼び戻される。グランクレバス戦ではフランクス博士の用意したステイメンを食いつぶし、暴走状態になりながら戦い続ける[注 5]が、自分を助けるべく機体に乗り込んできたヒロの説得で自我を取り戻し、互いの好意を再確認する。その後は第13都市のパラサイト全員から真に受け入れられ、名実ともにチームの一員となった。
VIRM戦後、魂の抜け殻の廃人のような状態となっていたが、後に魂だけがストレリチアに残っており、火星周辺宙域で戦い続けていることが発覚した。追ってきたヒロと融合してVIRMの母星に特攻し消滅するが、その魂はヒロの魂と共に地球に還っていった。
バンカラな態度が似合う飄々とした女の子というキャラクター性でデザインされており、ピンク色の髪や隈取、角などでほかのピスティルとの差別化が図られている[10]。
ゼロツー For My Darling 「ダーリン・イン・ザ・フランキス」 1/7 ABS&PVC製塗装済み完成品 GOODSMILE ONLINE SHOP限定 詳細、通販サイトへ




