
Fire Bomber 熱気バサラ 「マクロス7」 メガトレショップ&オンラインショップ限定 詳細、通販サイトへ
伝説のバンド「Fire Bomber」のボーカル兼ギターとして、時にステージで、時にVF-19改ファイヤーバルキリーのコクピットで熱唱するバサラ。
トレードマークのサングラスと立てた髪型の再現はもちろん、ギターを肩から下げ、スタンドマイクを握りしめる姿は今にも「俺の歌を聞け!」と歌い出しそうな精巧な造形が魅力です。
またパッケージ台紙には「Fire Bomber」のドラムス担当「ビヒーダ」の描き下ろしイラストを印刷。
別売りの「ミレーヌ・ジーナス」のパッケージ台紙にはキーボード担当「レイ・ラブロック」の描き下ろしイラストが印刷。つまり2商品合わせると「Fire Bomber」のステージが再現できる仕様となっております。
2022年、『超時空要塞マクロス』40周年で全マクロス作品が沸き立つ今、戦いより歌を選んだ熱気バサラの熱をフィギュアでご堪能ください。
【商品詳細】
付属品:マイクスタンド(マイク付き)、台座
サイズ:全高約230mm
原型:ピンポイント
彩色:たぅもけい(協力:ピンポント)
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『マクロス7』(マクロスセブン、MACROSS 7)は、1994年10月16日から1995年9月24日まで、毎日放送(MBS)を製作局として、TBS系列(テレビ高知を除く)で放映されたテレビアニメである。全49話+テレビ未放送話3話[注 1]。
『超時空要塞マクロス』の続編として、OVA『マクロスプラス』と並行して11年ぶりに企画・制作されたテレビシリーズ。前作から35年後の世界を描いており、一部のキャラクターも登場するなど、直接的な繋がりがある。謎の敵の襲撃を受けた宇宙移民船団マクロス7を舞台に、歌にすべてを懸けるロックボーカリスト、熱気バサラが戦場で自分の歌を伝えようと挑戦する姿を描く。なお本作のタイトルは、物語の主要な舞台である7番目の移民船団[注 2]の名であり、シリーズの7作目という意味ではない[1]。
原作・スーパーバイザーに河森正治、シリーズ構成に富田祐弘、キャラクター原案に美樹本晴彦、メカニックデザイン
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