
MB合金 MBG-01 ゲッタードラゴン 「ゲッターロボG」 詳細、通販サイトへ
ロボットヒーローをテーマに、お手頃サイズの統一ディフォルメデザインで20アイテム以上のラインナップを誇る人気のガレージキットシリーズ『METAL BOY』から、「ゲッタードラゴン」が合金製の塗装済み完成品として商品化!
各関節の可動・新規造形のオプションパーツ・発光ギミックなど、キット版をベースに合金トイとしてのプレイバリューを大幅にUPした「METAL BOYの新たなステージ」をお楽しみ下さい!
●METAL BOYシリーズ 待望の合金化!
胴体部の各所に可能な限り合金素材を使用。シリーズ共通のディフォルメアレンジによる丸みを帯びたプロポーションとも相まって、手のひらにズシリと感じる重量感と金属感が心地よいアイテムです。
●各関節可動で飛行姿勢も可能!
合金トイ化に伴い、各関節を可動化。かわいらしくもカッコイイ様々なポージングを楽しめます。
首の二重関節と新規に追加となった「マッハウイング」により、両手をあげてダイナミックに空を飛ぶ、スーパーロボットではおなじみの力強いポーズも可能になりました!
●LED発光ギミック内蔵
頭部に仕込まれたLEDとクリアパーツにより、ゲッタービーム部・眼が発光します。
【商品詳細】
サイズ:全高約130mm
重量:約300g
材質:亜鉛ダイキャスト、ABS、PVC
付属品:ダブルトマホーク×2、マッハウイング、交換用手首(左右各3種)、ディスプレイスタンド
使用電池:LR44(AG3)電池×3個(別売)
コピーライト:(C)永井豪・石川賢/ダイナミック企画
※中古商品に関しては、電池・電池残量の有無等の保証等は一切しておりません。予めご了承下さい。
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『ゲッターロボG』(ゲッターロボ ジー)は、永井豪と石川賢原作の漫画、および同作品を原作とした1975年(昭和50年)5月15日から1976年(昭和51年)3月25日までフジテレビ系で毎週木曜日19時00分 – 19時30分に全39話が放送されたロボットアニメ。『ゲッターロボ』の直接の続編である。
ゲッターロボ関係の作品は平成に入ってからテレビやOVAでアニメ作品が発表されたが、いずれも本作とのストーリー上の関連性はなく、アニメ版の『ゲッターロボ』から続く物語は本作の最終回で完結する[注 1]。
漫画版は続編である『ゲッターロボ號』が発表された。
この項では他のOVAにおける同形態ロボット・ゲッターロボGに関する話についても紹介する。
巴武蔵の犠牲と共に恐竜帝国は滅び、地上に平和が戻ったかに見えた。だが、この時を待っていたかのように新勢力百鬼帝国が科学要塞島を浮上させ侵略を開始した。「鬼」と呼ばれる亜人類で構成された百鬼帝国は30年前に成立した軍
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