
エクセレントモデルLIMITED ランカ・リー N.A限定カラーVer. 「マクロスF(フロンティア)」PVC塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
お待たせしました!ランカのノーズアートを元に立体化です!
大人気マクロスF<フロンティア>のヒロイン・ランカ・リーが、月刊ホビージャパンとの共同企画としていよいよエクセレントモデルシリーズに登場します。
今回は何と第16話『ランカ・アタック』でケーニッヒ・モンスターの機体に描かれていたノーズアートの立体化。
本編ではなかなか見ることの出来なかったランカの艶姿に、作品ファンやフィギュアファンを問わず、多くの人が惹きつけられるのは間違いありません。
限定カラー版はランカ本人をイメージした彩色になっています。
【商品詳細】
仕様:彩色済みPVCモデル
サイズ:全高約12.5cm(1/8スケール)
原型製作:中島しゅーじ
原型協力:キバヤシノリオ
彩色モデル作成:Tc
1000体限定
『マクロスF』(マクロスフロンティア、MACROSS Frontier、マクロスFRONTIER、マクロスFrontierとも表記)は、日本のテレビアニメ作品。およびそれを原作としたメディアミックス作品。2008年4月から2008年9月までMBS・TBS系列で放送された。
『超時空要塞マクロス』をはじめとする「マクロスシリーズ」生誕25周年記念作品であり、テレビアニメでは『マクロス7』以来13年ぶりの3作目となる。製作には「マクロスシリーズ」を伝統的に担当するビックウエストおよび毎日放送(MBS)が関わっており、劇場版も公開された(詳細は「劇場版 マクロスF」を参照)。
総監督の河森正治はこれまで同シリーズの映画、OVAには、バルキリー(可変戦闘機)のデザインのみならず監督としても名を連ねてきたが、テレビアニメにおいては本作が初となる。菊地康仁が「監督」として河森を補佐し、『舞-HiME』の経験を買われて[1]参加した吉野弘幸が全話の脚本を担当する。『マクロスプラス』をはじめとして、『天空のエスカフロー
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