藤和エリオ おふとんはぐはぐVer. 「電波女と青春男」 1/8

藤和エリオ おふとんはぐはぐVer. 「電波女と青春男」 1/8 詳細、通販サイトへ

・商品説明:
商品解説■「イトコ。わたし見てハーハーする?」
「電波女と青春男」より”藤和エリオ”がおふとんはぐはぐVer.として登場!
商品仕様■商品サイズ:1/8スケール(全長約170mm)
素材:PVC、ABS、PET
付属品:特製シーツ台座

・作品名:電波女と青春男
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
『電波女と青春男』(でんぱおんなとせいしゅんおとこ)は、入間人間による日本のライトノベル、およびそれを原作とするメディアミックス作品。イラスト担当はブリキ。原作は電撃文庫(アスキー・メディアワークス)より2009年1月から2011年4月まで刊行された。2015年12月時点でシリーズ累計発行部数は150万部を記録している[1]。

2010年8月7日に開催されたTBSアニメフェスタ2010にてテレビアニメ化が発表され[2]、2011年4月から6月にかけてTBS、BS-TBSほかにて放送された。

『嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん』に続く、入間の電撃文庫執筆2シリーズ目。コメディを強調しており、前作よりも陰鬱さのないストーリーとなっている。

丹羽真は両親の仕事の都合上、都会で一人暮らしの叔母の藤和女々の家に預けられることになる。だが、一人暮らしと聞いていた叔母の家に入ると、…足の生えた布団があった。その布団は自称宇宙人の女々さんの娘で、いとこの藤和エリオだった。電波ないとこのために、真の「青

・キャラクター名:藤和エリオ
本編同様布団を巻いた電波女。ただしSF版では本編よりも行動的で、引っ越してきた真を女々と共に駅まで迎えに来たり(スマキン姿ではあったが)、夜な夜な錆びた自転車で海に通い、砂浜から飛び立とうとしている。また本編初期ほど布団に固執しておらず、必要と判断すれば布団を脱ぐこともある。一方で本編よりも真との意思疎通をおろそかにする傾向があり、よく「*******」と発言する。これは非常に早口であるため真は英語っぽい、と思うだけで聞き取ることができずにいた。
・関連リンク
・商品サイト

藤和エリオ おふとんはぐはぐVer. 「電波女と青春男」 1/8 詳細、通販サイトへ

商品解説■B5サイズ ※原画集は付属致しません。
分類:キャラクター/レア度:SR 
TVアニメ「電波女と青春男」(原作:入間人間×総監督:新房昭之×制作:シャフト)のOP主題歌を全面プロデュースするのは、今日本で最も世間を賑わしているいるロックバンド「神聖かまってちゃん」!!  歌唱は本作品の主人公であるキャラクター「藤和エリオ(CV:大亀あすか)」が担当。  リリース前より話題沸