
海咲野くくる&宮沢風花 「白い砂のアクアトープ」 1/7 F:NEX限定 詳細、通販サイトへ
TVアニメ『白い砂のアクアトープ』より、Wヒロイン・海咲野くくる & 宮沢風花がティザービジュアルを元に1/7スケールでフィギュア化。
くくると風花は、髪や、衣装の揺らめきを丁寧に造形。
海を漂う複雑なポージングは、海の泡に見立てた支柱パーツで、イメージを損なわずに再現することができました。
2人の見つめ合う表情や、触れ合う指先は、儚くも美しい仕上がりです。
丁寧に造形&彩色された台座のサンゴ礁は分割可能。風花は、泡の台座を差し替えれば、飾る向きを変えることができ、単体で飾る事もできます。
夢を追う2人の少女をお手元に。
【商品詳細】
サイズ:全高:海咲野くくる 約240mm(頭頂)、宮沢風花 約340mm(足先)
原型・彩色:モワノー
『白い砂のアクアトープ』(しろいすなのアクアトープ)は、P.A.WORKS制作による日本のテレビアニメ。2021年7月から12月にかけてTOKYO MXほかにて放送された[2][3]。沖縄県南城市の水族館を舞台に、2人の少女の絆や葛藤、成長を描く青春群像劇[1]。
『花咲くいろは』『SHIROBAKO』『サクラクエスト』に続く、P.A.WORKSの「お仕事シリーズ」第4弾となる[4]。
宮沢風花は、アイドルグループを脱退し、故郷の盛岡に帰ろうとしていたが、一人真夏の沖縄へと旅に出る。一方、沖縄に住む女子高生の海咲野くくるは学生生活の傍ら、祖父が営む「がまがま水族館」の業務を館長代理として手伝っていた。旅中に偶然水族館を訪れた風花はそこで不思議な体験をし、出会ったくくるに対し、ここで働かせて欲しいと頼み込む。
くくるは老朽化で閉館が決まっている水族館を存続させるため、風花たちと協力して集客できるイベントを次々開いたが、閉館が避けられないとわかると水族館に籠城
海咲野くくる&宮沢風花 「白い砂のアクアトープ」 1/7 F:NEX限定 詳細、通販サイトへ




