














1/1 朱羅 九尾 「メガミデバイス」 [KP515X] 詳細、通販サイトへ
最新作は「朱羅 九尾(あすら きゅうび)」!!
“M.S.Gを纏うという提案”
「朱羅 忍者」に新規造形パーツだけでなくM.S.Gを組み合わせる事で複数のカスタムが体験できるセット。
可動美少女素体にウェポンやアーマーを装着して楽しむ組み立て式プラモデルシリーズです。
素体は浅井真紀氏による新設計素体“マシニーカ”を採用!
そして、デザイナーはNidy-2D-氏が担当!
【付属品/ギミック】
・狐面、胸部2種、各種ジョイント等、新規パーツは追加金型で再現。
・月刊ホビージャパン制作の小冊子が付属。
・新設定画を新規成形色で再現。ブレード部はクリアーレッド成形色になります。
・新規デザインの3種の塗装済み顔パーツが付属。
・アーマーを身に着けた「武装モード」と、アーマーを脱いだ「素体モード」をパーツ差し替えで再現できます。
・新素体“マシニーカ”の驚異の可動範囲で、武器構えポーズや座りポーズが自然にキマります。
・多彩な武器パーツ、ジョイントパーツが付属。色々なコンバットシーンを想定して遊ぶことができます。
・各部に配置された3mm径の穴により既存『M.S.G』シリーズ、『フレームアームズ』シリーズ、『フレームアームズ・ガール』シリーズの武装と併用が可能。
・PVC製の手首が左右それぞれ5種付属。既存『M.S.G』シリーズ、『フレームアームズ』シリーズ、『フレームアームズ・ガール』シリーズの武装を持つ事が可能。
・瞳、マーキングなどのデカールが付属。
【メガミデバイスとは】
全高14cmの自立型フィギュアロボが存在し、プラモデルを楽しむように作って、改造して、戦わせることのできる“近未来のバトルホビー”を想定したプラモデルシリーズです。
可動フィギュアの第一人者、浅井真紀氏新設計素体“マシニーカ”をコアとし、キャラクター&メカニックを様々なデザイナーが手掛けてまいります。
成型色は色分けがされ、顔はタンポ印刷で塗装済み、組み立てただけでイメージに近い仕上がりになります。
3mm径のジョイント穴の採用で、シリーズ内でのパーツ互換性はもちろんのこと、すでに発売済みのコトブキヤプラモデルパーツの多くと組み合わせて遊ぶことができます。
【商品詳細】
完成時サイズ:全高約140mm
原型/設計:浅井真紀、福元徳宝、辛嶋俊一、株式会社ユニテック
(C)KOTOBUKIYA・RAMPAGE (C)Masaki Apsy
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メガミデバイス(英語: Megami Device[1])は、コトブキヤが制作及び発売するプラモデルシリーズ。
コトブキヤが手掛けるフレームアームズ・ガール(FAガール)に続く、第二の美少女プラモデルシリーズ。2016年に発表され、同年12月に第一弾を発売。FAガールが大元のフレームアームズの擬人化が中心であるのに対し、こちらは完全オリジナルとなっている。また、FAガールは特に明確な設定を持たないのに対し、こちらはバトルホビーの設定を持つ。素体自体も稼働域に特化した新たなるものが採用されており、武装状態でも稼働を楽しめる構造となっている。なお、パッケージボックスにも加工が施されており、やや高級感を意識している。
プロデューサーは、武装神姫のプロデューサーであった鳥山とりをが担当。素体設計は同じく携わった浅井真紀が行う(後述)。
バトルホビーの下地設定は、2046年にAI稼働の「機械少女」と呼ばれる全高14cmほどの少女型ベースユニッ
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