









MODEROID ジャイアントロボ 「ジャイアントロボ」 詳細、通販サイトへ
アニメ『ジャイアントロボ THE ANIMATION -地球が静止する日』より、主役ロボ「ジャイアントロボ」が初プラキット化!
MODEROIDの中でも最大級ボリュームの全高約240mmサイズ!劇中で印象的なロケットバズーカは差し替えで展開状態を再現可能。
各成形色と彩色済みパーツにより、組み立てるだけでイメージに近い色分けを再現できます。
ジャイアントロボに乗せる事ができる同スケールの草間大作フィギュア、交換用手首付属。
また、本キットにはディスプレイモデルとして約1/20スケールの草間大作・銀鈴2種のフィギュアも付属します。
※ディスプレイモデル2種は塗装が必要です。瞳デカール付属。
【商品詳細】
完成時サイズ:全高約240mm(NONスケール)
原型制作:MieuxCrea/ミュークリエ
制作協力:wb-saku
(C)光プロ/ショウゲート
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『ジャイアントロボ』は、横山光輝作のSFロボット漫画作品、それを基とした特撮テレビ番組。およびそれに登場する架空の巨大ロボットの名前。
設定を大きく変えたアニメ作品も制作された(後述)。
『週刊少年サンデー』版は、同誌に1967年5月の20号から翌1968年3月の19号まで連載された。全3部構成。東映の渡邊亮徳の「大魔神とウルトラマンをドッキング」というコンセプトを元に、東映は『鉄人28号』の横山光輝にテレビ化前提のロボット物の原作を依頼した[1]。
横山は『鉄人』との差別化のためにリモコンがあ
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