



[ランクB] S.I.C. VOL.32 仮面ライダーヒビキ 「仮面ライダー響鬼」 詳細、通販サイトへ
こちらの商品は「箱・ブリスター破損」となっております、箱に入れたままのディスプレイには不向きな状態です。予めご了承下さい。
『仮面ライダー響鬼(ヒビキ)』がついにS.I.C.に登場!!
仮面ライダー響鬼から仮面ライダーアームド響鬼に換装が可能。
音撃棒、装甲声刃だけでなく、音叉剣、ディスクアニマルなども付属する充実の内容となっています。
各関節可動で劇中同様さまざまなアクションポーズが可能。
【商品詳細】
<セット内容>
フィギュア本体、ヒビキ交換用頭、ヒビキ交換用手首×7(左×3/右×4)、
アームドヒビキ用パーツ一式(頭/肩パーツ 左右各2/前腕パーツ(手首付き) 左右各1/胸パーツ 前後各1/手首 左右各2/腿パーツ 左右各1/下肢パーツ 左右各1/首元パーツ 左右各1)
ディスクアニマル(ディスク形態)×10、ディスクアニマル(アニマル形態)×6、変身音叉・音角、音撃鼓・火炎鼓、
音撃棒・烈火×2、音撃棒・烈火交換用パーツ×2、音撃増幅剣・装甲声刃、短剣、音叉剣、フック、
ディスクホルダー、音撃棒マウントパーツ、アームドセイバーマウントパーツ、取扱説明書
仕様:塗装済みアクションフィギュア
商品サイズ:全高約180mm
原型製作:安藤賢司
『仮面ライダー響鬼』(かめんライダーヒビキ)は、2005年1月30日から2006年1月22日まで、テレビ朝日系列で毎週日曜8:00 – 8:30(JST)に全48話が放映された、東映制作の特撮テレビドラマ作品、および作中で主人公が変身するヒーローの名称。字幕放送を実施。本作品よりハイビジョン制作を開始。
「平成仮面ライダーシリーズ」第6作目に当たる。キャッチコピーは「ぼくたちには、ヒーローがいる」。
「完全新生」と銘打たれた本作品では、伝統的な “和” をベースとした世界観の元、作中では「仮面ライダー」ではなく “鬼”[注釈 3]と呼ばれる戦士たちが「楽器」をモチーフとする武器で魔化魍と呼ばれる怪物と戦う。プロデューサー・髙寺成紀は制作発表の場で、「『響鬼』は平成の『仮面ライダーアマゾン』」と形容した。
本作品のライダーは、修行によって自らの肉体を変容させ、鬼となる能力を得た者たちである。「変身音叉」と呼ばれる変身のきっかけとなるアイテムは存在するが、能力を持たない者がそのアイテムを使っても鬼にはなれ
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