
アルクェイド・ブリュンスタッド 「月姫 -A piece of blue glass moon- 」 1/7 ABS&PVC製塗装済み完成品 ANIPLEX+限定 詳細、通販サイトへ
ALTER制作:「月姫 -A piece of blue glass moon-」より『アルクェイド・ブリュンスタッド』が立体化!
キャラクターデザイン:武内崇氏描き下ろしのメインビジュアルをもとに1/7スケールフィギュア化。制作はフィギュアメーカーのALTERが担当。
【商品詳細】
付属品:専用台座
サイズ:全高約295mm(台座含む)
原型制作:橋本涼
原型協力:アルター
彩色制作:沼倉 としあき
『月姫』(つきひめ)は、同人サークル『TYPE-MOON』(有限会社ノーツの前身であり、現在はそのブランド)制作のビジュアルノベルゲーム。シナリオ担当は奈須きのこ、グラフィック担当は武内崇。イメージカラーは「夜の青」。
完全版(ゲームとしての完成形)は、2000年12月29日より東京国際展示場にて開催されたコミックマーケット(以下:コミケ)59が初出。
同人サークル『帽子屋インサイド』が頒布していた変換ソフト『輪廻月姫』でゲームボーイアドバンスでプレイできるようになる[2]。
同人ゲーム。シナリオ枚数原稿用紙5000枚、グラフィックの総数500枚以上。その世界観、細かい設定などがコミケ終了後にユーザー(プレイヤー)の間で大きな評判を呼び、同人ゲームとしては異例のヒット作となった。また、エキサイト ブックス現代作家ガイドにも掲載されている[3]。
月姫の好評を受けて、おまけディスク『月姫PLUS-DISC』やファンディスク『歌月十夜』が制作された。その後、同人サークル渡辺製作所とのコラ
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