






ねんどろいど エリカ・フォンティーヌ&光武F2 「サクラ大戦3」 詳細、通販サイトへ
TVゲーム『サクラ大戦3』より、巴里華撃団・花組の陽気なシスター「エリカ・フォンテーヌ」と愛機「光武F2」をセットでねんどろいど化しました!
オプションパーツにはエリカの武器でもある「機関短銃」と“おはようダンス”に欠かせない「マラカス」も付属。
おなじみの光武もF2仕様、もちろん搭乗する事も可能になっています。
さらに、今回は光武搭乗時用に戦闘服の上半身も付属しますので、「叫び顔」と合わせて戦闘中の凛々しいエリカの姿もお楽しみいただけます!
【セット内容】
エリカ・フォンティーヌ本体、差し替え用頭部、差し替え用上半身、差し替え用腕左右、マラカス×2、機関短銃、
光武F2本体、予備ジョイント(肌色)、台座一式(台座、支柱、ジョイント)、説明書
【商品詳細】
サイズ:エリカ・フォンティーヌ/全高約100mm、光武F2/全高約約100mm
仕様:ABS&ATBC-PVC 塗装済み可動フィギュア
原型製作:伊藤霊一
制作協力:ねんどろん
(C)SEGA (C)RED
『サクラ大戦3 〜巴里は燃えているか〜』(サクラたいせん3 パリはもえているか、Sakura Wars 3[1][2])は、株式会社セガが2001年3月22日に発売したドリームキャスト用ゲームソフトで、サクラ大戦シリーズのナンバリングタイトル第3作目。後にPCやPlayStation 2[注 1]にも移植された。
サブタイトルはラリー・コリンズ、ドミニク・ラピエール原作の映画『パリは燃えているか』と同じ[注 2]。
1926年のフランス・巴里。当時、この街は世界で経済・文化共に最高水準の都市だったが、街では謎の怪人による事件が頻発していた。フランス政府は対抗策として、都市を霊的に防衛する組織、すなわち「巴里華撃団」を設立する。その隊長として、1人の東洋人に焦点が当てられた。二度に渡り日本の帝都を救った「帝国華撃団・花組」の隊長、大神一郎である。
黒鬼会との戦いを終えて中尉に昇進した大神は海軍の留学生としてフランスへ渡航するが、異国の風土に馴染む間もなく、
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