アル・アジフ クリスタルカラーver. 「斬魔大聖デモンベイン」 1/7スケール PVC製

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・商品説明:
商品解説
■斬魔大聖デモンベインのキャラクター、アブドゥル・アルハザードにより記された世界最強の魔導書「アル・アジフ」。
2010年 PVC製塗装済み完成品として発売したアル・アジフが「クリスタルカラーVer.」として新たにリリースいたします。
今回のアル・アジフはその特徴的な髪をクリア成型したまさにクリスタルカラーの美しい仕上がりになりました。
純白の服はホワイトパール仕上げでペイントを施した限定アイテムとなります。

・作品名:斬魔大聖デモンベイン
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
『斬魔大聖デモンベイン』(ざんまたいせいデモンベイン)(「斬」の文字は斬の下部に天と表記)は、2003年4月25日にニトロプラスより発売された18禁PCゲーム。2004年7月1日には角川書店より『斬魔大聖』でのモノローグでの表現および一部キャラクターの台詞を一部変更・追加・カットおよびイラストの修正を行い、新イラストやムービー・ギャラリーモードが追加されたPlayStation 2(以下、PS2)版『機神咆吼デモンベイン』(きしんほうこうデモンベイン)も発売され(2006年4月26日にはPS2版の廉価版ソフト『KADOKAWA THE Best』が発売され、発売15周年の2019年4月26日にはWindows移植版が発売)、2006年にはWOWOW(ノンスクランブル枠)でテレビアニメ版も放送された。本項ではゲームを原作としたアニメ・小説等についても扱う。

「荒唐無稽スーパーロボットADV」と銘打たれ、巨大ロボットはもちろん、変身ヒーローやクトゥルー神話を題材にしたモンスターが戦うヒロイックサーガである。

2006年には

・キャラクター名:アル・アジフ
声 – 神田理江 / 朝宮咲
幼い少女の姿をしているが、正体は魔導書「ネクロノミコン」の原典「キタブ・アル・アジフ」の精霊。一人称は「妾」。ブラックロッジに追われていたところを九郎と出会い契約を結ぶ。九郎の魔術師としての素質を見抜き、九郎に魔術師としての施しを行う。
性格は傲岸不遜で瑠璃とはいわゆる犬猿の仲。基本的に世間知らずのため、人とは違う行動をとって九郎を焦らせる事が多い。だが、逆に九郎の生き様に対してツッコミを入れている場面もある。誰に対しても偉そうではあるが、彼女も基本的にはお人好しである。
九郎が「マギウス・スタイル」になった時は姿を小さくして寄り添い(この時はちびアルという名前になる)、九郎のサポートを行う。また、デモンベインを操縦する時は元の姿に戻り、魔術側で九郎のバックアップを行っている。その他、通常の状態でも一般人を吹き飛ばすほどの魔術も使うことができる。
当初はマスターテリオンとの戦いで自身を構成するページの一部を喪失していたため、本来の力を出せなかったが、九郎と共にアーカムシティに散らばったページの回収に奔走し、力を取り戻していく。
彼女のルートに於いて「C計画」によるクトゥルー召喚直後のアンチクロス6人との闘いの中で命を落とすが、自らの深層世界での葛藤の末、ナイアルラトホテップの策謀もありベルゼビュート(ティベリウス)戦の最中に復活する。トゥルーエンディングでは九郎と共に最も新しき神「旧神」となる。
アニメ版ドラマCDのVol.2に収録されているおまけドラマ『PLEASE TEACHER! 私立ミスカトニック学園デモベ組』(アニメイト限定)ではデモベ組の在校生(高校生)として登場している。また、通常版のおまけドラマ「GO TO HEAVEN ゴー・トゥ・ヘブン」では旧神になった九郎を見て激怒した。
名前はH・P・ラヴクラフトの作り出した魔導書「ネクロノミコン」の原本「アル・アジフ」より[要出典]。
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分類:PROMOTION 03 
分類:イベントエクストラ/レア度:WR 
商品解説■※画像は美品イメージです(破損・欠品商品画像ではありません) こちらの商品は「箱・ブリスター破損」となっております、箱に入れたままのディスプレイには不向きな状態です。予めご了承下さい。   ニトロプラスの人気ゲーム『斬魔大聖デモンベイン』から、メインヒロイン「アル・アジフ」をねんどろいど化