













1/1 BULLET KNIGHTS ランサー 「メガミデバイス」 [KP485X] 詳細、通販サイトへ
可動美少女素体にウェポンやアーマーを装着して楽しむ組み立て式プラモデルシリーズです。
浅井真紀氏による設計素体`マシニーカ`を採用。デザイナーはイセ川ヤスタカ氏が担当!
【付属品/ギミック】
●ボリューム満点のロングランスとラージシールドは背中から伸びるアームで保持。更にサポートとして武器を支えるベースも付属します。
●武器は差し替えてメガミを乗せる「ライドモード」にすることができます。
●3つに分割できるランスや可動軸が多数設けられた背面アームで様々なコンバットシーンを想定して遊ぶことができます。
●後頭部から伸びるチューブは柔らかいリード線を使用しており、自在に曲げることができます。
●メタリックカラーのマーキングをはじめ、瞳などのデカールが付属。
●1キャラにつき3種の塗装済み顔パーツが付属。
●騎士をモチーフにした「武装モード」と、アーマーを脱いだ「素体モード」をパーツ差し替えで再現できます。
●`マシニーカ`の驚異の可動範囲で、武器構えポーズや座りポーズが自然にキマります。
●各部に配置された3mm径の穴により既存M.S.Gシリーズ、フレームアームズ、フレームアームズ・ガール ヘキサギア シリーズの武装と併用が可能。
【メガミデバイスとは】
全高14cmの自立型フィギュアロボが存在し、プラモデルを楽しむように作って、改造して、戦わせることのできる`近未来のバトルホビー`を想定したプラモデルシリーズです。
可動フィギュアの第一人者、浅井真紀氏新設計素体`マシニーカ`をコアとし、キャラクター&メカニックを様々なデザイナーが手掛けてまいります。
成型色は色分けがされ、顔はタンポ印刷で塗装済み、組み立てただけでイメージに近い仕上がりになります。
3mm径のジョイント穴の採用で、シリーズ内でのパーツ互換性はもちろんのこと、すでに発売済みのコトブキヤプラモデルパーツの多くと組み合わせて遊ぶことができます。
【商品詳細】
完成時サイズ:全高約356mm
原型製作:浅井真紀、八音、株式会社ユニテック
(C) KOTOBUKIYA (C)Masaki Apsy (C)Toriwo Toriyama
メガミデバイス(英語: Megami Device[1])は、コトブキヤが制作及び発売するプラモデルシリーズ。
コトブキヤが手掛けるフレームアームズ・ガール(FAガール)に続く、第二の美少女プラモデルシリーズ。2016年に発表され、同年12月に第一弾を発売。FAガールが大元のフレームアームズの擬人化が中心であるのに対し、こちらは完全オリジナルとなっている。また、FAガールは特に明確な設定を持たないのに対し、こちらはバトルホビーの設定を持つ。素体自体も稼働域に特化した新たなるものが採用されており、武装状態でも稼働を楽しめる構造となっている。なお、パッケージボックスにも加工が施されており、やや高級感を意識している。
プロデューサーは、武装神姫のプロデューサーであった鳥山とりをが担当。素体設計は同じく携わった浅井真紀が行う(後述)。
バトルホビーの下地設定は、2046年にAI稼働の「機械少女」と呼ばれる全高14cmほどの少女型ベースユニットに、模型で出来た武装を施して完成させた「MEGAMI」(Me
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