





アニメ『アクセル・ワールド』より、容姿端麗な黒の王「黒雪姫」が1/8スケールで登場です。
黒いドレスと透き通る肌のコントラストが美しい黒揚羽蝶アバター姿で立体化。
大きく広げたドレスのレース部分にはクリアパーツを使い、細部までこだわって仕上げました。
大きな羽を広げ佇む幻想的な姿をお楽しみください。
【商品詳細】
付属品:アホ毛パーツ、羽、椅子、専用台座
サイズ:全高約220mm(1/8スケール)
材質:PVC
原型製作:爆殺シューター
(C)川原 礫/アスキー・メディアワークス/AW Project
『アクセル・ワールド』は、川原礫による日本のライトノベル。イラストはHIMAが担当。電撃文庫(アスキー・メディアワークス→KADOKAWA)より、2009年2月から刊行されている。略称は「AW」[2]。
第15回電撃小説大賞〈大賞〉受賞作。小説投稿サイト『Arcadia[3]』にて攻打引(せめだいん)名義で『超絶加速バースト・リンカー』(ちょうぜつかそくバーストリンカー)というタイトルで発表されたのが初出で、その際タイトルが不評だったため改題のうえで応募された[4][5][6][7]。1巻の巻末には、川上稔による短編とキャラクター紹介が付されている。2016年7月の時点でシリーズ累計部数は570万部を突破している[8]。
『電撃文庫MAGAZINE』2010年5月号(Vol.13)から、作画・合鴨ひろゆきによる漫画版と、あかりりゅりゅ羽によるパロディ4コマ漫画『あくちぇる・わーるど。』の連載が開始された。




