デストロイド・トマホーク 「超時空要塞マクロス」 1/60

デストロイド・トマホーク 「超時空要塞マクロス」 1/60 詳細、通販サイトへ

・商品説明:
商品解説■やまとマクロスシリーズのラインナップに、とうとうデストロイド MBR-04-MkVI 重装砲撃型トマホークが出撃です!
空軍機の趣きと立体表現を追求する「VFシリーズ」に対し、陸戦兵器としての無骨なまでの機能美を追求した、やまとマクロスシリーズの新境地です。

【セット内容】
トマホーク本体、パイロットフィギュア、整備兵フィギュア、誘導兵フィギュア、マーキングステッカー、取扱説明書

【商品詳細】
サイズ:全高約20cm

※中古商品に関しましては、シール貼り付け済みの場合がございます、予めご了承ください。

・作品名:超時空要塞マクロス
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
『超時空要塞マクロス』(ちょうじくうようさいマクロス)は、スタジオぬえ原作、タツノコプロ・アニメフレンド制作による日本のロボットアニメ。テレビシリーズアニメとして1982年10月から毎日放送(MBS)製作、TBS系列で放送された。

「超時空シリーズ」および「マクロスシリーズ」の第一作で、「マクロスシリーズ」の確立後は「初代マクロス」と称することもある[1][2]。

『宇宙戦艦ヤマト』や『機動戦士ガンダム』により隆盛した1980年代前半のアニメブームを象徴する作品のひとつ。ロボットアニメにSF、ラブコメ、アイドルといった当時の若者文化の流行をちりばめた個性的な作風が特徴である。

放送開始後、ファンの支持や関連商品の好セールスを受け、13話の延長が決定し、当初予定の23話(半年2クール)から36話(9か月3クール)へ延長[3]。さらに放送終了翌年の1984年、劇場作品『超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか』が公開され、その人気を決定付けた。

その後も本作のスタッフが関

・キャラクター名:デストロイド・トマホーク
・関連リンク
・商品サイト

デストロイド・トマホーク 「超時空要塞マクロス」 1/60 詳細、通販サイトへ

商品解説■主砲発射体制ギミックを再現! 劇場版 強攻型をキット化! 精密感溢れるディテール表現で、強攻型をキット化! 1/4000スケールならではの密度の高い造型で立体化します。 主砲は可動式で、発射体制をとらせることが可能。肩部&上腕、肘、胸部、股関節、足首にポリパーツを使用した可動ギミックを内蔵
商品解説■「超時空要塞マクロス」より、デストロイド コンバージョン・キットが1/100スケールアクションフィギュアで登場。 45のアーマーブロックを変えて3タイプのデストロイドへ変化!! デストロイド・トマホーク、デストロイド・ディフェンダー、デストロイド・ファランクスを再現可能。 ◆商品詳細 セッ
商品解説■「超時空要塞マクロス」より、MBR-04MKVI 重装砲撃型デストロイド トマホークが、1/72スケールキットで登場です。
商品解説■原型:山口勝久による、ケレン味あふれる10cm弱サイズのフィギュアが関節、ハッチ開閉などの可動を再現。  【商品詳細】 (C)1982 ビッグウエスト
商品解説■※画像は美品イメージです(破損・欠品商品画像ではありません) こちらの商品は「箱・ブリスター破損」となっております、箱に入れたままのディスプレイには不向きな状態です。予めご了承下さい。   やまとマクロスシリーズのラインナップに、とうとうデストロイド MBR-04-MkVI 重装砲撃型トマ