






時崎狂三 -日本人形- 「デート・ア・ライブIV」 1/4 F:NEX限定 詳細、通販サイトへ
人形の老舗・吉徳とのコラボレーションで実現した狂三は、鮮やかな着物に身を包み、美しい伝統模様には随所に金彩が施され豪華さを引き立てています。
フィギュアも日本人形も「顔が命」。
透き通るような白い肌に、紅がほのかにのった唇や頬、特徴的な黒のツインテールは、クリアパーツを採用しました。
着崩した肩から覗く白い肩、「刻々帝<ザフキエル>(小銃)」を構え、冷酷に微笑む所作は、妖艶さ可愛さ、そして狂気が同居し、ゾクっとする美しさを秘めた、至高の一品に仕上がりました。
日本の伝統を纏い妖艶に微笑む、時崎狂三を是非お手元にお迎えください。
【セット内容】
フィギュア本体(頭、ツインテール左右、身体、右腕&銃、左腕&銃)、台座、作札、説明書
【商品詳細】
サイズ:全高約410mm
原型:モワノー
衣装・着付け:吉徳
彩色:920-3
(C) 2021 橘公司・つなこ/KADOKAWA/「デート・ア・ライブIV」製作委員会
『デート・ア・ライブ』は、橘公司によるライトノベル『デート・ア・ライブ』を原作としたアニメ作品。ナレーションは三石琴乃。
第1期は2013年4月から6月まで、TOKYO MXほかにて「富士見書房40周年記念アニメ」として放送された。テレビ放送に先駆け、3月よりニコニコ生放送にて先行配信された[1]。全12話。2013年12月には未放送の第13話が収録されたBDが付属した限定版原作9巻が発売された。
第1期の第12話にて第2期の制作決定が告知され、『デート・ア・ライブII』(デート・ア・ライブ ツー)のタイトルで、2014年4月から6月まで放送された。全10話。八舞姉妹、美九、エレン、ウェストコットが登場する。前作と同じスタッフは第1期とほぼ同じ面々だが、アニメーション制作は元AICの面々による新会社・プロダクションアイムズへ変更された他、BS放送の放送局がBS11に変更された。2014年12月発売の短編3巻に未放送の第11話が収録されたBD付き限定版が発売された。最終回である第10話において劇場版の制作
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