
HCM-Pro03 ガンキャノン 「機動戦士ガンダム」 詳細、通販サイトへ
コクピットハッチ/ダクト部は(内部コクピットキャノビー部はクリアパーツを再現)脱着可能です。
肩部キャノン砲は左右独立で可動します。胸部アーマー内のメカディテールは精密に再現しています。武器はビーム・ライフルが付属します。
【セット内容】
フィギュア本体、ランナーパーツ(OP1、OP2)×各1、説明書
【商品詳細】
サイズ:全高約100mm(パッケージ収納状態で計測、キャノン先端まで)
※中古商品に関しては、ランナーパーツ切り離し済み・シール貼り済みの場合がございます、予めご了承下さい。
『機動戦士ガンダム』(きどうせんしガンダム)は、1979年から放映された日本サンライズ制作のロボットアニメ。同作から創出された、バンダイナムコグループの象徴的なIP(知的財産)[1]でもある。このガンダムIPを題材にしたガンダムシリーズの第1作目であることから、「初代ガンダム」「ファーストガンダム」の名で呼ばれることも多い。
『無敵超人ザンボット3』、『無敵鋼人ダイターン3』に続く日本サンライズのオリジナル作品第3作(ロボット第1期3部作の3作目)として、富野喜幸を監督に据え、玩具メーカーのクローバーをメインスポンサーとして企画・制作された。対象年齢を従来より引き上げた、ロボットものとしては最初のジュブナイルアニメである。ロバート・A・ハインラインのSF小説『宇宙の戦士』の影響を受けた作品ともいわれている。
戦争を舞台としたリアリティに富んだ人間ドラマと、ロボットを「モビルスーツ」(MS)と呼ばれる兵器の一種として扱う設定を導入したことで、1980年代初頭から半ばにかけての、後に「リアルロボットもの」と