
雷出因 「勇者ライディーン」 PVC製塗装済み完成品 ユニオンクリエイティブオンライン限定 詳細、通販サイトへ
1975年に誕生した「勇者ライディーン」の記念すべき45周年企画として(株)千値練が立案。
日本だけでなく海外での人気・知名度も高い「ライディーン」のファンに対し
“和”の要素を際立たせた大胆アレンジと“ソフビ”というカテゴリを採用。
造形・彩色・ギミック・コラボレーション…
千値練の総力を結集した“新次元アートソフビ”、それが「雷出因」。
<装備品/ギミック>
【ゴッドゴーガン】左腕に装備された弓。矢を放つイメージの差し替え用左手首が付属。
【ゴッドブレイカー】オリジナルでは円形の「ゴッドブロック」が刀の鍔隣、刀身含め「日本刀」に大胆アレンジ。
【ゴッドバード】前腕部を取り外し、兜を前後逆に装着する事でゴッドバードに変形可能。
【ゴッドボイス】胸部が開き、三連装の超音波砲が展開。封印されていた強化武器の一つ「ゴッドボイス」を再現可能。
【兜の脱着/リバーシブルヘッド】独自ギミックとして兜は脱着が可能。頭部はスカルフェイスに切り替え可能。
【セット内容】
フィギュア本体、日本刀、差し替え用手首(左)
【商品詳細】
サイズ:頭頂高約250mm
デザイン協力:NINNIN
原型製作:石橋亮司(株式会社キッズ)
フィニッシャー:早川洋司(千値練)
『勇者ライディーン』(ゆうしゃライディーン)は、1975年(昭和50年)4月4日から1976年(昭和51年)3月26日まで、金曜日19時00分 – 19時30分にNETテレビ系列で放送されたテレビアニメ。全50話。
この時間枠は長らくMBS担当だったが、1975年3月31日の「ネットチェンジ」によってNETが獲得。関西地区では朝日放送に系列局が変わり、第2期ウルトラシリーズの最終作となった『ウルトラマンレオ』終了後に本番組が始まった。
企画は東北新社、アニメーション制作は創映社、広告代理店は旭通信社、主提供スポンサーはポピー。
創映社による初のロボットアニメで、前作『ゼロテスター』の制作スタッフが担当し後の路線の礎となった。安彦良和は本作で初めてキャラクターデザインを担当した。
東北新社当時社長の植村伴次郎の「東映動画ではマジンガーZをやって儲かっているから、でかいロボットをつくればいい」の一言から本作品の企画は始動した[1]。
目標は「マジンガーを越える」ことに据えられた[2]。た
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