
[付属品欠品] figma ピット 「新・光神話 パルテナの鏡」 詳細、通販サイトへ
こちらの商品は「モノアイ用台座一式(台座・支柱・支柱先端)欠品」となっております、予めご了承下さい。
パルテナ親衛隊長ピット、行きます!
ニンテンドー3DS用ソフト『新・光神話 パルテナの鏡』より、主人公「ピット」がfigmaで登場です!
●スムーズ且つキチッと決まるfigmaオリジナル関節パーツで、劇中のあらゆるシーンを再現。
●要所に軟質素材を使う事でプロポーションを崩さず、可動域を確保。
●表情はキリッとした「笑顔」にくわえ、勇ましい「叫び顔」をご用意しました。
●おなじみの神器「パルテナの神弓」は劇中同様に3種の形態を再現可能。専用の「篭手付き手首」や「光輪」も付属します。
●敵対する冥府軍の魔物「モノアイ」が付属。
●瞳を左右に動かす事も可能です。
●さまざまなシーンを可能にする可動支柱付きのfigma専用台座が同梱。
●【初回特典】ニンテンドー3DS用ソフト『新・光神話パルテナの鏡』専用ARカードつき。
【セット内容】
フィギュア本体、交換用手首パーツ×5(左2・右3)、交換用顔パーツ×1、光輪×4(腕用2・矢用2)、パルテナの神弓(双剣状態)
神弓用柄、矢×1、モノアイ、専用台座一式(台座・支柱・支柱先端)、収納袋、説明書
【商品詳細】
仕様:塗装済み可動フィギュア
サイズ:全高約120mm(ノンスケール)
材質:ABS、PVC
原型製作:マックスファクトリー・浅井真紀
付属:専用台座
※中古商品に関しましては、「専用ARカード」の有無・ダウンロードの未使用等の保証は一切致しておりません。予めご了承ください。
※中古商品に関しましては、収納袋・交換用手首ホルダーの有無は保証外とさせて頂きます。予めご了承ください。
(c)2012 Nintendo ?2012 Sora Ltd. Licensed by Nintendo
『新・光神話 パルテナの鏡』(しん・ひかりしんわ パルテナのかがみ、英:Kid Icarus: UPRISING)は、任天堂から2012年3月22日に発売されたニンテンドー3DS専用ゲームソフト。キャッチコピーは『バトりまくり!!〜限界ファイト!集え、神々の武器〜」。
プロジェクトソラによる、ニンテンドー3DS専用のゲーム。世界で初めてゲーム画面が公開された3DS用ゲームタイトルでもある。1986年に発売されたディスクシステム『光神話 パルテナの鏡』の続編に当たり、日本においては実に約25年ぶりの新作となる(海外ではゲームボーイ『Kid Icarus: Of Myths and Monsters』(北米では1991年、欧州では1992年)に続く3作目)。
開発のきっかけは、2008年7月に岩田聡から任天堂社外の人間としては初めて3DSの試作型を見せられ(当時はハード仕様も決定しておらず、立体映像に対応するかも検討段階だったという)、そのハード用ゲームタイトルの開発を依頼された桜井政博が、「発売予定時期からして、ハード発
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