FFR-31MR/D スーパーシルフ 「戦闘妖精雪風」 1/144

FFR-31MR/D スーパーシルフ 「戦闘妖精雪風」 1/144 詳細、通販サイトへ

・商品説明:
商品解説■「戦闘妖精雪風」よりFFR-31MR/D スーパーシルフが1/144スケールで登場!!
ディスプレイベース付属。
◆商品詳細
サイズ:全長約15cm

・作品名:戦闘妖精雪風
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
『戦闘妖精・雪風』(せんとうようせい ゆきかぜ)は、神林長平によるSF小説。これを原作としてラジオドラマ、OVA、漫画化もされた。

『SFマガジン』誌上に1979年から1983年にかけて掲載された連作短編で、1984年に『戦闘妖精・雪風』の題名で文庫にまとめられた。

1992年より『SFマガジン』誌上で断続的に第2部となる続編が連載され、1999年にハードカバーの単行本『グッドラック―戦闘妖精・雪風』としてまとめられた。また『グッドラック』に合わせた改訂版として2002年『戦闘妖精・雪風〈改〉』(ハヤカワ文庫)が発表された。

第3部は『SFマガジン』2006年4月号から不定期に掲載され、2009年7月『アンブロークンアロー 戦闘妖精・雪風』として発売された。

第4部は『SFマガジン』2020年2月号より掲載が開始され、2022年4月に『アグレッサーズ 戦闘妖精・雪風』として発売された。

短編「スーパー・フェニックス」(『戦闘妖精・雪風』に所収)が第15回(1984年)星雲賞、『戦闘妖精・雪風』は第16回(1985

・キャラクター名:FFR-31MR/D
FFR-31MRの空力特性や操縦面を改善したもの。D型のほとんどはラムジェット・ブースターを装着した超高速戦略偵察機として防衛偵察航空団に配備されたが、数機がラムジェット・ブースターを装着せずに完成した。「雪風」のパーソナルネームで特殊戦第5飛行隊に3番機 (B-503) として配備されている機体は、ラムジェット・ブースターなしで完成したうちの1機。機体制御は高度に自動化されており、パイロットの安全より任務遂行や機体の保護を優先してパイロットから操縦権限を奪う例もある。
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商品解説■スーパーシルフのシャープなフォルムと膨大なディテールを1/144スケールで完全再現したキットに、細部を精密にディテールアップ可能なエッチングパーツを付けた特別版として登場。 ナード翼やエンジンノズル周り、ミサイル類のフィンなどをよりシャープにスケール感を追求して再現可能なパーツは雪風ファン
商品解説■1/144スケールでスーパーシルフ雪風のキット化が決定!アニメに使用されたCGデータを参考に機体を再現。細部ディテールは現用機などのテイストをちりばめながら、リアル感を演出しています。1/144とは思えないパーツのボリューム感と繊細なディテールが魅力です。デカール印刷はイタリア カルトグラ
商品解説■アルメカ(ALTER PRESENTS MECHANIC MODEL COLLECTION)に「戦闘妖精雪風」より、1/100 FFR-31MR/D スーパーシルフ “雪風”がラインナップ。 FR-31MR/D スーパーシルフ “雪風”はフェアリイ空軍の戦術電子偵察機。 飛行・駐機の2形態