

















フィグゼロ 電光超人グリッドマン 「電光超人グリッドマン」 ABS&PVC&POM製塗装済み可動 詳細、通販サイトへ
TVシリーズ『電光超人グリッドマン』より12インチ可動フィギュア「フィグゼロ 電光超人グリッドマン」が登場!
「フィグゼロ 電光超人グリッドマン」は高さ約30cm(ノンスケール)で、全身に約38ヶ所の可動ポイントを有するフル可動フィギュアです。
衣装は布及びプラスチック製で、布素材の表面に特殊なコーティングを施すことでTVシリーズ劇中の質感を再現。
ハイディテールな造形にウェザリング表現を含む精密な塗装が施されています。また両目および胸部にはLEDによる発光機能を搭載。
武器として、長い状態のプラズマブレードと短い状態のプラズマブレード、そしてバリアーシールドが付属。
長い状態のプラズマブレードはバリアーシールドと組み合わせることで電光電撃剣グリッドマンソードを再現可能。
また、短い状態のプラズマブレードはバリアーシールドと組み合わせることでサンダーアックスを再現可能です。
他、交換式手首パーツが4対(拳1対、フィクサービームのポーズの手1対、開き手1対、武器保持用の手1対)付属し、劇中の様々なシーンが再現可能です。
【セット内容】
フィギュア本体、プラズマブレード(長)×1、プラズマブレード(短)×1、バリアーシールド×1、交換式手首パーツ×4対(拳×1対、フィクサービームのポーズの手×1対、開き手×1対、武器保持用の手×1対)
【商品詳細】
サイズ:約300mm
両目および胸部にLED発光機能搭載・電池別売り(AG13電池×4)
原型制作:threezero
※掲載の写真は実際の商品とは多少異なる場合があります。
※商品の塗装は彩色工程が手作業になるため、商品個々に多少の差異があります。予めご了承ください。
※塗料の性質上、開封時に塗装が完全に乾燥していない場合がございます。
※乾燥していない場合、2~3日程、風通しの良い日陰の室内に置いて、塗装面が乾いたことを確認してから、触れるようにしてください。
※未乾燥の状態のまま使用されますと、色移りや指紋あとなどの原因となりますので、ご注意ください。
※中古商品に関しては、電池・電池残量の有無等の保証は一切しておりません、予めご了承下さい。
(C)TSUBURAYA PRODUCTIONS
『電光超人グリッドマン』(でんこうちょうじんグリッドマン)は、1993年4月3日から1994年1月8日まで、TBS系列(一部系列局を除く)他で、土曜17:30 – 18:00(JST、関東地区)に全39話が放送された、円谷プロダクション制作の特撮テレビ番組[1]。
円谷プロダクション創立30周年記念作品[2]。同社としては『ウルトラマン80』以来12年ぶりとなった本格特撮テレビシリーズである[3]。キャッチコピーは「君の熱い思いが、ヒーローを呼んだ。」[4]。
本作品を特徴づける要素として、藤堂武史が作った怪獣をカーンデジファーが実体化させ、パソコン通信でコンピュータや家庭電化製品に転送、暴れさせてプログラムを破壊し、その結果現実世界が混乱に陥るという、当時一般に存在すら知られていないインターネットやコンピュータウイルスの台頭を先取りした設定が挙げられる[5][注釈 1]。戦いは全てコンピュータの中で起きているため、怪獣やグ
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