
凪誠士郎 「ブルーロック」 1/7 PVC&ABS製塗装済み完成品 FURYU HOBBY MALL限定 詳細、通販サイトへ
『ブルーロック』より、TEAM Vの「凪 誠士郎」が1/7スケールのフィギュアになりました。
天才的なセンスでボールを完璧にコントロールするスーパートラップを力強く再現!
凪の躍動感あるテクニックをクリアパーツで表現し、ボールを操る一瞬の姿を切り取りました。
全身の筋肉のしなやかさと特徴的なグレーの髪色、凛々しい大きなたれ目まで丁寧に表現しています。
クールな目力と臨場感あふれる「凪 誠士郎」を是非お迎えください。
【商品詳細】
付属品:
サイズ:全高約200mm
原型:株式会社ロイスエンタテインメント
彩色:Aizer
(C) 金城宗幸・ノ村優介・講談社/「ブルーロック」製作委員会
『ブルーロック』(BLUELOCK)は、原作:金城宗幸、作画:ノ村優介による日本の漫画作品。『週刊少年マガジン』(講談社)にて、2018年35号より連載中[1]。2021年5月に第45回講談社漫画賞の少年部門を受賞[4]。2024年7月時点で累計部数は4000万部を突破している[5]。スピンオフ作品として、『別冊少年マガジン』(同社)にて三宮宏太作画の『ブルーロック-EPISODE 凪-』(ブルーロック エピソード なぎ)が2022年7月号より連載中[2]。同作の部数は2023年9月時点で100万部を突破している[6]。
またメディアミックスとして2022年10月よりテレビアニメが放送され[7]、2024年には『EPISODE 凪』が劇場アニメ化。2023年より舞台が上演されている[8]。
高校生を中心とするサッカー漫画だが、部活やクラブチームとは異なり、各地から招集されたFW選手300名が日本代表となる権利
ランク:251位→一次選考221位→二次選考7位→6位→三次選考4位
青い監獄選抜チームポジション:OMF 背番号は7番。
白宝高校2年生。サッカー歴半年の天才FW。
武器は桁外れのトラップ力。桁外れなトラップ能力の高さは、全身の筋肉のしなやかさと流動性によるもの。トラップ時に衝撃を受け止める脱力に関しては世界トッププレイヤーのクリスから俺以上と評価されている。また、様々な体勢・状況でシュートを打ちに行けるほど身体能力も高く、自身のトラップ力を活かしたドリブルやパスにも優れている。トラップでチャンスからフィニッシュに繋がる力は高いが、チャンスを作る技術に関しては持っておらず、またサッカーを始めて半年なため、サッカーの知識の無さや経験不足による『創造性(クリエイティブ)』の欠如などの弱点がある。良くも悪くも味方のサッカー能力に依存してしまうためクリスから「パートナーがそっぽを向けば存在が無価値になる」と警告されている。
伍号棟のトッププレイヤーで玲王とは同じ高校。当初はサッカーに興味が無かったが、玲王から才能や潜在能力を見込まれ誘われる形でサッカーを始める。
ルーズな性格であり、私生活や練習の合間を見てはゲームをよくやっている。携帯ゲームをよくしているが、試合や練習が無い日はゲームセンターでアーケードゲームに興じていることもある。ゲームの腕前は本物だが、面白そうなゲームがあれば友人との約束をそっちのけにしてしまうほどのゲーム脳であり、知る人からは窘められている。
親元を離れて一人暮らしをしており、めんどくさくない話し相手が欲しいという理由で、「チョキ」と命名されたサボテンを育てている。青い監獄に行っている間は玲王の世話係であるばあやに預けている。
最初は選考に参加することに乗り気ではなかったが、玲王の熱意に押される形で「最後までいっしょにいる」ことを玲王に約束して、選考に参加する。
チームZに敗北はしたものの、サッカーの面白さや全力で戦うことの素晴らしさを知るようになる。これ以降、認めた相手には強い信頼を寄せる一面が目立っていく。二次選考からは空き時間でも、トラップの上手い選手の動きを参考にトラップの勉強をするようになったりと、向上心も見せ始めている。
閃きと潜在能力を開花させ試合を重ねるごとに大幅に進化し、周囲を驚嘆させている。日本代表戦ではトラップとシュートを評価され、世一と共にオフェンシブミッドフィールダーを務める。
U-20日本代表戦では前半戦では糸師冴に1点取られるも、凛を起点にした反撃と味方のプレーによってチャンスを作り、自身のトラップ力を遺憾なく発揮したシュートで同点ゴールを決めて見せた。
「新英雄大戦」においてはイングランドを選択。イングランドチーム「マンシャイン・C」の主導者クリスやエースFWであるアギの提案により、自分の弱点である創造性の欠如を踏まえた上での、練習テーマとして「能動的なフットボール」を目指して、トラップを起点としたゲームメイクに挑戦する。
ドイツ戦中盤にて、「今の玲王となら、潔にも勝てる」という”夢”から玲王に再び手を組むことを望む。玲王のアシストから五連続フェイク・ボレーを決め、2点目を上げる(なお、このプレーに再現性は無いと潔や絵心は言及している他、指導に背いて玲王にゲームメイクを任せたことからアギにも失望された)。このプレーによって世界中を魅了させたことで、試合後には8800万のオファーを獲得した。
しかしフランス戦では、凛を相手に奮闘している姿はあったものの1点も獲得できず、年俸も4300万に下落した。イタリア戦では、ロレンツォの妨害に反応が遅れ、点を逃すなどプレーの粗が目立っていた結果、4000万に年俸が下がることとなった。
このとき、凛や馬狼に対して「自分の目標を達成した後はどうするつもりか」と問いかけており、自身の目標を見失い暗中模索している描写が見られる。
凪誠士郎 「ブルーロック」 1/7 PVC&ABS製塗装済み完成品 FURYU HOBBY MALL限定 詳細、通販サイトへ




