
[ランクB] 竈門禰豆子 「鬼滅の刃」 1/8 ABS&PVC製塗装済み完成品 ANIPLEX+限定 詳細、通販サイトへ
こちらの商品は「箱・ブリスター破損」となっております、箱に入れたままのディスプレイには不向きな状態です。予めご了承下さい。
鬼となった少女「竈門禰豆子」が立体化!
TVアニメ「鬼滅の刃」より、鬼となった少女・竈門禰豆子が登場!
炭治郎が背負う木箱とともに、1/8スケールサイズで立体化しました。
たなびく髪やリボンは、吹き抜ける風とともに彼女の優しくあたたかな雰囲気を演出。
大きく澄んだ瞳には少女のあどけなさが浮かびます。
その柔らかな空気感と反するように、鬼である彼女の髪や爪までも忠実に再現。
羽織や竹、木箱などの小物も、設定を元に細部まで丁寧に造り込んでいます。
鬼となりながらも人間のために戦う、守るべき妹としての愛しさがそこに。
ぜひ貴方のすぐそばにお迎えください。
【商品詳細】
付属品:木箱、支柱、台座、説明書
サイズ:全高約162mm(台座含む)
原型制作:makoto
彩色制作:東向
制作協力:株式会社WING
※「禰」は「ネ」+「爾」が正しい表記となります。
※ 商品の塗装は彩色行程を手作業で行うため、商品個々に多少の差異があります。予めご了承ください。
(C) 吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable
『鬼滅の刃』(きめつのやいば、英: Demon Slayer: Kimetsu no Yaiba[3])は、吾峠呼世晴による日本の漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて2016年11号から2020年24号まで連載された[4]。略称は「鬼滅」[5]。単行本(全23巻)の累計発行部数は、2021年2月時点で1億5000万部を突破している[注釈 1][6]。
日本の大正時代を舞台に、主人公の少年が鬼と化した妹を人間に戻すために鬼たちと戦う姿を描く[7]、和風の剣戟奇譚[8]。
2019年にはufotable制作でテレビアニメ化され、物語の序章を描く第一期『竈門炭治郎 立志編』が放送された[9]。
2020年には物語の中盤を描く劇場アニメ『無限列車編』が公開された。同作品の日本国内での興行収入は404.3億円に達し、日本歴代興行収入第1位となった[10]。2021年10
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