























1/1 BUSTER DOLL ガンナー MIDNIGHT FANG 「メガミデバイス」 [KP779] 詳細、通販サイトへ
BUSTER DOLLガンナーのカラーバリエーションキット「BUSTER DOLLガンナー MIDNIGHT FANG」が登場!
完全新型素体「マシニーカBlock2-M」を搭載した次世代メガミデバイスの先鋒「BUSTER DOLLシリーズ」は発売以来お客様に大変ご好評頂いております。
進化したプロポーションと構造、どなたでも組み立てやすく遊びやすい新素体を更にお楽しみいただくためスキンカラーの比率を極限まで高め、まるで水着のような配色を楽しめるようカラー設計しました。
一方武装パーツはノーマルカラーとの差別化を図るためダークカラーに変更。新鮮なビジュアルをご覧いただけます。
配色が大きく変化した「BUSTER DOLLガンナーMIDNIGHT FANG」をぜひ手に取っていただけますと幸いです。
【付属品/ギミック】
素体パーツはスキンカラーの比率を極限まで高め、水着のような配色を楽しめます。
スキンカラーは「A」を採用。
武装パーツはホワイト基調からダークカラーに変化、新鮮なビジュアルとなりました。
新設定の塗装済み顔パーツが3種付属。
完全新設計の「マシニーカ Block2-M」を素体として採用。組み立てやすさと美しさを極限まで追求しました。
多重装甲のようにレイヤー構造化した武装パーツ、豊富なジョイント穴やピンを持ち拡張性に優れるパーツが多数付属。
セーラー服をイメージしたコスチュームパーツのほか、ピュアな素体としても組み立てることができる胸部、腰部パーツも同梱。
アーマーを身に着けた「武装モード」と、アーマーを脱いだ「素体モード」をパーツ差し替えで再現できます。
3種の手首は全てプラ製で、武器持ち用手首は丸型、角型グリップ両方に対応した形状で挿し込むだけで手軽にホールドできます。
新設計の専用スタンドが付属。従来のものより自立をしっかりサポートします。
各部に配置された3mm径のジョイントや頭部の互換性により既存『M.S.G』『フレームアームズ』『フレームアームズ・ガール』『ヘキサギア』『創彩少女庭園』『アルカナディア』『メガロマリア』シリーズ等と各部併用が可能。
【メガミデバイスとは】
全高14cmの自立型フィギュアロボが存在し、プラモデルを楽しむように作って、改造して、戦わせることのできる`近未来のバトルホビー`を想定したプラモデルシリーズです。
可動フィギュアの第一人者、浅井真紀氏新設計素体`マシニーカシリーズ`をコアとし、キャラクター&メカニックを様々なデザイナーが手掛けてまいります。
成型色は色分けされ、顔はタンポ印刷で塗装済み、組み立てただけでイメージに近い仕上がりになります。
3mm径のジョイント穴の採用でシリーズ内でのパーツ互換性はもちろんのこと、すでに発売済みのコトブキヤプラモデルパーツの多くと組み合わせて遊ぶことができます。
原型制作:浅井真紀、福元徳宝、吉本アートファクトリー、たすく、鳥山とりを、雨間(アイプリント)
【商品詳細】
完成時サイズ:全高約160mm
(C)KOTOBUKIYA (C)Masaki Apsy (C)Toriwo Toriyama
メガミデバイス(英語: Megami Device[1])は、コトブキヤが制作及び発売するプラモデルシリーズ。
コトブキヤが手掛けるフレームアームズ・ガール(FAガール)に続く、第二の美少女プラモデルシリーズ。2016年に発表され、同年12月に第一弾を発売。FAガールが大元のフレームアームズの擬人化が中心であるのに対し、こちらは完全オリジナルとなっている。また、FAガールは特に明確な設定を持たないのに対し、こちらはバトルホビーの設定を持つ。素体自体も稼働域に特化した新たなるものが採用されており、武装状態でも稼働を楽しめる構造となっている。なお、パッケージボックスにも加工が施されており、やや高級感を意識している。
プロデューサーは、武装神姫のプロデューサーであった鳥山とりをが担当。素体設計は同じく携わった浅井真紀が行う(後述)。
バトルホビーの下地設定は、2046年にAI稼働の「機械少女」と呼ばれる全高14cmほどの少女型ベースユニットに、模型で出来た武装を施して完成させた「MEGAMI」(Me
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