










ガンダム・ミリタリー・ジェネレーション 地球連邦軍 V-01 地球連邦軍専用バギー 「機動戦士ガンダム」 1/18 詳細、通販サイトへ
「G.M.G.」第6弾は“ガンダム搭乗”をテーマに、アムロ・レイ&フラウ・ボゥ、一般兵士&バギー、バギー単体の3種をラインナップ。
「地球連邦軍V-01」は地球連邦軍側の初ビークルシリーズとしてバギーが登場。
約1/18スケール&彩色済み完成品の車体は全長約16cmとなり大型サイズ。
ハンドル、インパネなど設定通り再現。
また4箇所の車輪部を可動させることでホバー形態へと変形可能。
本商品専用の付属品には車体後部へ取り付けるリアバンパーラックとジェリカンが付属しフル装備でのミリタリー感がアップ。
ホワイトベースに搭載もされ、フラウ・ボゥをはじめ様々なシチュエーションで活躍するビークルです。
G.M.G.の世界観をより深め、フィギュア遊びの幅を広げるビークルシリーズにご期待ください。
※バギーはタイヤの転がし走行が出来ません。
【セット内容】
・バギー(1台)
・リアバンパーラック(1個)
・ジェリカン(1個)
【商品詳細】
サイズ:全長約160mm
(C)創通・サンライズ
『機動戦士ガンダム』(きどうせんしガンダム)は、1979年から放映された日本サンライズ制作のロボットアニメ。同作から創出された、バンダイナムコグループの象徴的なIP(知的財産)[1]でもある。このガンダムIPを題材にしたガンダムシリーズの第1作目であることから、「初代ガンダム」「ファーストガンダム」の名で呼ばれることも多い。
『無敵超人ザンボット3』、『無敵鋼人ダイターン3』に続く日本サンライズのオリジナル作品第3作(ロボット第1期3部作の3作目)として、富野喜幸を監督に据え、玩具メーカーのクローバーをメインスポンサーとして企画・制作された。対象年齢を従来より引き上げた、ロボットものとしては最初のジュブナイルアニメである。ロバート・A・ハインラインのSF小説『宇宙の戦士』の影響を受けた作品ともいわれている。
戦争を舞台としたリアリティに富んだ人間ドラマと、ロボットを「モビルスーツ」(MS)と呼ばれる兵器の一種として扱う設定を導入したことで、1980年代初頭から半ばにかけての、後に「リアルロボットもの」と
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