



仮面ライダージオウ TTFC LIMITED 重塗装Ver. 「仮面ライダージオウ」 ライダーヒーローシリーズ 詳細、通販サイトへ
全高約17cmの彩色済みソフビフィギュア。
祝え!
仮面ライダージオウの姿を受け継ぎ、時空を超え、未来までも語り継がれるソフビ、
その名も「ライダーヒーローシリーズ仮面ライダージオウ TTFC LIMITED 重塗装Ver.」、
まさに生誕の瞬間である!
平成仮面ライダーシリーズ20作品記念作品である『仮面ライダージオウ』にふさわしい「ライダーヒーローシリーズ 仮面ライダージオウ TTFC LIMITED 重塗装Ver.」が誕生!
細部にまでこだわった塗装が施されたこの豪華仕様は、通常販売されている「ライダーヒーローシリーズ01 仮面ライダージオウ」の約3倍の塗装工程によって実現!!
▼「TTFC LIMITED 重塗装Ver.」はココがスゴイ!!
高い完成度を誇る「ライダーヒーローシリーズ01 仮面ライダージオウ」通常販売版の魅力をさらにアップさせるべく、
通常販売版では省略されていた各部を細部まで妥協することなく塗装を施した結果、その工程は約3倍に!
大きな違いは両腕の「ライドウォッチホルダー」と、背面の「ミッドバンドライナーM」の塗装。
「ライドウォッチホルダー」は仮面ライダージオウにとって大切な装備で、劇中でも頻繁に登場する重要部分です。
背面の「ミッドバンドライナーM」は、時計をモチーフとしてデザインされたジオウの大きな特徴で、この部分の塗装によって、後ろ姿を見ただけでジオウであることが一目瞭然!
時計モチーフと言えばジオウのマスクである「キャリバーA」。
正面からは大きな違いがあるように見えませんが、斜めから見るとかなり印象に変化が。
省略されていた「クラッシュベゼル」外周部と「コアリューズ」の塗装によって、ジオウの魅力を存分に堪能できます。
そして仮面ライダージオウにとって重要な変身ベルト「ジクウドライバー」。塗装面積としては小さな部分ですが『仮面ライダージオウ』の世界観を語る上では最も重要な西暦表示を再現!
「ザイトウインドー」の「2018」表示によって、平成最後を飾る記念碑的仮面ライダーであることを強くアピールします。
そのほかも細部まで妥協することなく再現した「TTFC LIMITED 重塗装Ver.」。劇中では気づかなかった塗装の違いまで気づかせてくれるほどの完成度をお楽しみください。
【商品詳細】
サイズ:全高約17cm
※中古商品に関しましては商品の性質上多少の塗装剥げ・汚れ等がある場合がございます、予めご了承ください。
※画像はイメージです。
『仮面ライダージオウ』(かめんライダージオウ、欧文表記:KAMEN RIDER ZI-O)は、2018年9月2日から2019年8月25日まで、テレビ朝日系列で毎週日曜9:00 – 9:30[1](JST)に全49話が放送された、東映制作の特撮テレビドラマ作品[2]、および作中で主人公が変身するヒーローの名称。
キャッチコピーは、「俺は仮面ライダーの王となる![3]」「祝え!新たな王の誕生を!![4]」「祝え、次代の王の誕生を。[5]」。
平成仮面ライダーシリーズの20作品記念作品にして、テレビシリーズでは最後の作品[6][7]。これに関連して「Since2000 平成20 Kamen Rider Kicks」の記念ロゴマークも新規に製作され、公式サイトや関連商品、オープニングのタイトル表記時などに使用されている。
時計をモチーフとした本作品では、主人公のジオウをはじめとする仮面ライダーたちも時空を巡って戦う
仮面ライダージオウ TTFC LIMITED 重塗装Ver. 「仮面ライダージオウ」 ライダーヒーローシリーズ 詳細、通販サイトへ




