
川添珠姫 「バンブーブレード」 1/8PVC塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
★「ヤングガンガン」連載のコミックで、テレビアニメも大好評の 「バンブーブレード」より、本編のメインヒロインの 「川添珠姫」 を1/8スケールでフィギュア化しました。
物静かで感情の起伏が少ないが、天才的な腕前を持つ剣道部のエース。背が小さくて部活ではみんなのマスコットという彼女。
小さい身体と、穏やかにたたずむポーズの中に、凛としたカッコよさを秘めた造型に仕上げました。
また剣道着や防具は、場面に応じた「詳細版」と「簡易版」があるアニメ設定画の「詳細版」を元に、実際のものも参考にして造型してあります。
剣道場の板間の床をイメージしたベースが付属、竹刀は取り外しが可能です。
【商品詳細】
付属品:台座、竹刀
商品サイズ:全高約17cm
『BAMBOO BLADE』(バンブーブレード)は、原作:土塚理弘、作画:五十嵐あぐりによる日本の漫画作品。剣道を題材としている。スクウェア・エニックスの漫画雑誌『ヤングガンガン』創刊号(2004年12月3日発売)[1]より2010年18号(9月3日発売)まで連載された。通称は「バンブー」「バンブレ」。同じくスクウェアエニックスの漫画雑誌『月刊ビッグガンガン』創刊号(2016年8月25日発売)にて連載終了した『BAMBOO BLADE C』と『BBデフォルメ』をもってシリーズ全4部作の完結となった。2019年4月時点でコミックス累計発行部数は330万部を突破している[2]。
とある私立学校の剣道部を舞台に、女子部員を中心とした面々が、緩やかに送りつつも目標(大半は顧問が原因でつくられる)へ向かって行く日々を綴る作品。「まったり放課後女子剣道コミック」と銘打っている。
原作の土塚理弘はネームの作成までを行い、五十嵐あぐりがそれに基づいて作画を行っている。現在も漫画家として活動中の土塚理弘が
1年生。身長149 cm。通称「タマキ」[注 6]。髪型はストレートのショート。イメージカラーはレッド。剣道部のエースにしてマスコット的な存在。
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