


井河アサギ バニーVer. 「対魔忍アサギ」 1/4 ABS&PVC塗装済み完成品 LILITH STORE限定 詳細、通販サイトへ
LILITH STOREでは、劇中の対魔忍スーツをイメージした限定パープルカラー仕様。
【セット内容】
フィギュア本体、紐状パーツ、液体パーツ、右バニー耳、左バニー耳、台座、右足固定パーツ、棒
【商品詳細】
サイズ:全高約38cm
原型製作:永野健民(永野工房)
彩色監修:月柳
対象年齢:18歳以上
『対魔忍アサギ』(たいまにんアサギ、TAIMANIN ASAGI)は、2005年にLilithより発売されたアダルトゲームであり、対魔忍シリーズの通算1作目である。略記にはTNA[1]がある。
本作は、対魔忍・井河アサギと宿敵・朧の戦いを描く一方、この時点では対魔忍の統一組織である「五車」はまだなく、各勢力がそれぞれの「忍びの里」に拠点を置いている状態である[2]。
原画&キャラクターデザインはカガミで、これ以降『対魔忍ユキカゼ』『ユキカゼ2』『紅』などを除いて恒例となる。
本作はOVAやアダルトビデオなどのメディアミックスが展開された。
のちに対魔忍シリーズの通算2作目として発売された『対魔忍アサギ外伝 カオス・アリーナ編』(たいまにんアサギがいでん カオスアリーナへん、以下:『カオス・アリーナ編』)では、語られていなかったスネークレディや朧との戦いと凌辱を描いた内容となっている[注 1]・。
本項では、『カオス・アリーナ編』についても併せて解説する。
主人公。かつて伊賀流と呼ばれた忍者をルーツとする人魔外道を葬る最強の「対魔忍」であり、その圧倒的な力量で魔物達を葬り去る。対魔忍を総べる井河家の跡取りだが、両親は彼女が幼いころに亡くなり、現在は妹のさくらと2人暮し。幼馴染の沢木恭介とは恋仲。身長167センチメートル[7]。得物の忍刀「悪鬼六文」による「逸刀流」の剣術[注 2]、異能系忍法「隼の術」(隼の術“疾風”[8]とも)[注 3]、『アサギ3』では約6秒の間に高速移動する「光陣華」、蹴り技の対魔殺法「刀脚」[注 2]などの使い手。23歳[注 4]。紫を基調とした対魔忍スーツを身にまとう。3年前[9]の一件から朧に恨まれるようになり、囚われたのち性感帯の感度を常人なら発狂する3,000倍へと身体改造され、今後長きに渡って昼夜問わず強靭な精神力で抑え込まなければならない弱点を抱えることになってしまう。さらに催眠刻印を施され自由意志をも奪われ、カオス・アリーナで一方的な敗北と凌辱の限りを尽くされる。
『カオス・アリーナ編』では、スネークレディ、ふたなり化した朧、一般人の男たちなどに凌辱される。
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