





ねんどろいどどーる 胡蝶しのぶ 「鬼滅の刃」 詳細、通販サイトへ
アニメ『鬼滅の刃』より、 鬼殺隊の蟲柱「胡蝶しのぶ」がねんどろいどどーる化!
ねんどろいどどーるは、頭部サイズはねんどろいど、体のサイズは布のお洋服も着せやすい大きさの、豊富な可動が楽しめる動かして楽しい手のひらサイズのアクションフィギュアです。
細かく再現されたお馴染みの隊服と羽織をまとった「胡蝶しのぶ」を是非お迎えください。
※肌の色味はキャラクターのオリジナルカラーを採用しています。
【セット内容】
フィギュア本体(素足パーツ付属)
日輪刀(納刀/抜刀)
羽織
隊服(上/下)
草履(靴裏マグネット付)
交換用手首一式(握り手(左右)、刀持ち手(右)、鞘持ち手(左))
専用台座(足裏マグネット対応)
可動支柱一式
【商品詳細】
サイズ:全高約140mm
仕様:布・磁石・プラスチック製 塗装済み可動フィギュア・ノンスケール
原型制作:しゅらけん、SELECT D
制作協力:澤田工房、ねんどろん
衣装・パターン制作:秋元みえこ
※掲載の写真は実際の商品とは多少異なる場合があります。
※長時間着せ付けていると、素体に色移りが発生する場合がございます。ご注意ください。
※お持ちのねんどろいどーる、おようふくのデザインによっては正しく着せ替えられない場合がございます。ご了承ください。
(C)吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable
『鬼滅の刃』(きめつのやいば、英: Demon Slayer: Kimetsu no Yaiba[3])は、吾峠呼世晴による日本の漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて2016年11号から2020年24号まで連載された[4]。略称は「鬼滅」[5]。単行本(全23巻)の累計発行部数は、2021年2月時点で1億5000万部を突破している[注釈 1][6]。
日本の大正時代を舞台に、主人公の少年が鬼と化した妹を人間に戻すために鬼たちと戦う姿を描く[7]、和風の剣戟奇譚[8]。
2019年にはufotable制作でテレビアニメ化され、物語の序章を描く第一期『竈門炭治郎 立志編』が放送された[9]。
2020年には物語の中盤を描く劇場アニメ『無限列車編』が公開された。同作品の日本国内での興行収入は404.3億円に達し、日本歴代興行収入第1位となった[10]。2021年10
ねんどろいどどーる 胡蝶しのぶ 「鬼滅の刃」 詳細、通販サイトへ




