
JR東日本の山手線車両カラーをイメージした特別バージョンのSOLホーネットとコトブキヤの創立70周年を記念して運行された
「E235系 山手線 メガミデバイスラッピング車両」がセットになったコラボ商品が登場。
『TOMIX「ファーストカーミュージアム」』とは、株式会社トミーテックが発売している、
先頭車1両だけの150分の1のNゲージサイズの鉄道模型コレクションシリーズです。
付属のTOMIX「ファーストカーミュージアムE235系 山手線 メガミデバイスラッピング車両」は
高度な技術によるリアルな車体造形に加えて、精密再現された塗装・車番・ロゴマークが印刷済みとなります。
さらに車両側面には実際に運行した「山手線 メガミデバイスラッピング車両」の一号車に掲示された
メガミデバイスのイラストも精密に印刷されており当時の思い出が蘇ります。
メガミデバイスのファンだけでなく鉄道ファンにもご注目いただきたい逸品となっております。
ぜひあなたのコレクションに加えてください!
【商品仕様】
SOLホーネットは、壽屋をイメージしたCRAFTSMANSHIPカラーに、髪の色はシルバーに設定しています。
ホーネット本体はメガミデバイスM.S.Gのトップス、ボトムスパーツを使用した最新版の素体になります。
スキンカラーは、「スキンカラーA」となっております。
ホーネットが持てるカメラが付属。
塗装済み表情パーツは3種類となります。
武装は付属しません。
ファーストカーミュージアム E235系 山手線 メガミデバイスラッピング車両は単品版と同じ仕様となります。
【メガミデバイスとは】
全高14cmの自立型フィギュアロボが存在し、プラモデルを楽しむように作って、改造して、
戦わせることのできる“近未来のバトルホビー”を想定したプラモデルシリーズです。
可動フィギュアの第一人者、浅井真紀氏新設計素体“マシニーカ”をコアとし、
キャラクター&メカニックを様々なデザイナーが手掛けてまいります。
成型色は色分けがされ、顔はタンポ印刷で塗装済み、
組み立てただけでイメージに近い仕上がりになります。
3mm径のジョイント穴の採用で、シリーズ内でのパーツ互換性はもちろんのこと、
すでに発売済みのコトブキヤプラモデルパーツの多くと組み合わせて遊ぶことができます。
【商品詳細】
<セット内容>
1) SOLホーネット本体×1セット
2)表情パーツ(塗装済みタイプ)3個
3)カメラ×1セット
4)水転写表情デカール×1枚
5)ファーストカーミュージアム E235系 山手線 メガミデバイスラッピング車両
サイズ:ホーネット/全高約160mm(1/1スケール)、車両/全長約138mm(1/150スケール)
※本製品はコトブキヤ限定アイテムです。
※ファーストカーミュージアム E235系 山手線 メガミデバイスラッピング車両は鑑賞用ですので走行はしません。
メガミデバイス(英語: Megami Device[1])は、コトブキヤが制作及び発売するプラモデルシリーズ。
コトブキヤが手掛けるフレームアームズ・ガール(FAガール)に続く、第二の美少女プラモデルシリーズ。2016年に発表され、同年12月に第一弾を発売。FAガールが大元のフレームアームズの擬人化が中心であるのに対し、こちらは完全オリジナルとなっている。また、FAガールは特に明確な設定を持たないのに対し、こちらはバトルホビーの設定を持つ。素体自体も稼働域に特化した新たなるものが採用されており、武装状態でも稼働を楽しめる構造となっている。なお、パッケージボックスにも加工が施されており、やや高級感を意識している。
プロデューサーは、武装神姫のプロデューサーであった鳥山とりをが担当。素体設計は同じく携わった浅井真紀が行う(後述)。
バトルホビーの下地設定は、2046年にAI稼働の「機械少女」と呼ばれる全高14cmほどの少女型ベースユニットに、模型で出来た武装を施して完成させた「MEGAMI」(Me





