VF-19改 ファイヤーバルキリー対応サウンドブースター 「マクロス7」 1/60スケール ABS製

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・商品説明:
商品解説
■「マクロス7」シリーズ待望の主人公機『ファイヤーバルキリー』に続き、ファイヤーバルキリー対応のサウンドブースターが登場!
各開閉ギミックや変形ギミックは勿論、やまと製「ファイヤーバルキリー」への換装を実現!

・作品名:マクロス7
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
『マクロス7』(マクロスセブン、MACROSS 7)は、1994年10月16日から1995年9月24日まで、毎日放送(MBS)を製作局として、TBS系列(テレビ高知を除く)で放映されたテレビアニメである。全49話+テレビ未放送話3話[注 1]。

1982年から1983年にかけて放送されたテレビアニメ『超時空要塞マクロス』の世界設定を継承し、OVA『マクロスプラス』と並行して11年ぶりに企画・制作されたテレビシリーズ。前作から35年後の世界を描いており、一部のキャラクターも登場するなど、直接的な繋がりがある。謎の敵の襲撃を受けた宇宙移民船団マクロス7を舞台に、歌にすべてを懸けるロックボーカリスト、熱気バサラが戦場で自分の歌を伝えようと挑戦する姿を描く。本作のタイトルは、物語の主要な舞台である7番目の移民船団[注 2]の名であり、シリーズの7作目という意味ではない[1]。

原作・スーパーバイザーに河森正治、シリーズ構成に富田祐弘、キャラクター原案に美樹本晴彦、メカニックデザイ

・キャラクター名:VF-19改
統合軍の最新鋭可変戦闘機、VF-19 エクスカリバーを改造した、熱気バサラ専用機。通称ファイアーバルキリー[注 4]。赤を基調とする機体と、バトロイド(人型ロボット)形態における人の顔のような造形が施された頭部が特徴で、歌を届けるためのスピーカーポッドを射出するランチャーポッドや、大気中用のスピーカーユニットを装備している。
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分類:UNIT/レア度:MP 分類:UNIT/レア度:MP 
商品解説                                                                                 ■TVアニメ『マクロス7』で、主役機VF-19改ファイヤーバルキリーの歌エネルギーを増幅する強化装備として登場したサウンド新兵器「
商品解説■マクロスシリーズのTV作品第2作として絶大な人気を誇った『マクロス7』より、主人公・熱気バサラが搭乗した“歌うバルキリー”こと「VF-19改 ファイヤーバルキリー」が1/100スケールの可変モデルとして商品化! 新たなるカテゴリー「VF HI-METAL(ブイエフハイメタル)」シリーズとし
商品解説■「マクロス7」より、VF-19改 ファイアーバルキリーメッキVer. 可変モデルが、1/100スケールキットで登場です。 パーツの一部組み換えによって、ファイターモード(戦闘機型)・ガウォークモード(中間)・バトロイドモードの3タイプに変形可能となっています。