







シェリル・ノーム ~ Anniversary Stage Ver. ~ 「マクロスF(フロンティア)」 1/7 プラスチック製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
『マクロスF』より、銀河の妖精「シェリル・ノーム」が、1/7スケールフィギュアになって登場!
キャラクターデザインを担当された江端里沙氏による作品10周年の記念イラストをモチーフに躍動感のあるポーズで立体化いたしました。
色気たっぷりに微笑む勝気な表情、ふわっとなびく長い髪、大胆に露出した肢体や胸元などイラストの雰囲気そのままに、
シェリルの魅力を最大限に引き出した高品質な仕上がりになっております。
今後案内予定の「ランカ・リー ~ Anniversary Stage Ver. ~」と合わせても飾れるようになっていますので、是非二人の歌姫をお手元にお迎えください。
【商品詳細】
付属品:アクリル製専用台座
サイズ:全高約295mm
原型制作:にゃばー
彩色:えこし
制作協力:GSC制作部
制作ディレクター:ケロリソ
※台座は試作品です。実際の商品とは異なる場合がございます。
(C) 2007 BIGWEST/MACROSS F PROJECT・MBS
『マクロスF』(マクロスフロンティア、MACROSS Frontier、マクロスFRONTIER、マクロスFrontierとも表記)は、日本のテレビアニメ作品。およびそれを原作としたメディアミックス作品。2008年4月から2008年9月までMBS・TBS系列で放送された。
『超時空要塞マクロス』をはじめとする「マクロスシリーズ」生誕25周年記念作品であり、テレビアニメでは『マクロス7』以来13年ぶりの3作目となる。製作には「マクロスシリーズ」を伝統的に担当するビックウエストおよび毎日放送(MBS)が関わっており、劇場版も公開された(詳細は「劇場版 マクロスF」を参照)。
総監督の河森正治はこれまで同シリーズの映画、OVAには、バルキリー(可変戦闘機)のデザインのみならず監督としても名を連ねてきたが、テレビアニメにおいては本作が初となる。菊地康仁が「監督」として河森を補佐し、『舞-HiME』の経験を買われて[1]参加した吉野弘幸が全話の脚本を担当する。『マクロスプラス』をはじめとして、『天空のエスカフロー
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