


















ティオ・プラトー 「零の軌跡」 1/8 PVC製塗装済み完成品の取り扱い店舗一覧 詳細、通販サイトへ
『英雄伝説VII』(えいゆうでんせつ7、THE LEGEND OF HEROES VII)は、日本ファルコムが制作・発売したコンピュータRPG。
《英雄伝説(英伝)シリーズ》の第7作・同シリーズ第3期〈軌跡シリーズ〉第2作となる作品で、2010年9月30日にPlayStation Portable向けに発売された「英雄伝説 零の軌跡」( – ゼロノキセキ、THE LEGEND OF HEROES: ZERO NO KISEKI)と、2011年9月29日にPlayStation Portable向けに発売された「英雄伝説 碧の軌跡」( – アオノキセキ)の2作から構成される。
2010年には、「零の軌跡」がPlayStation Awardsのユーザーズチョイス賞を受賞[10]、また同作が電撃オンラインアワードのゲーム大賞においては同年で一番おもしろかったゲームの第5位に選ばれている[11]。
2011年には日本ゲーム大賞において、「零の軌跡」が年間作品部門で優秀賞を、「碧の軌跡」がフュ
武器:魔導杖、オーブメント:水 / 7*
新型の魔導器「魔導杖(オーパルスタッフ)」の実戦テストの為、エプスタイン財団から出向してきた少女。
《D∴G教団》による人体実験の生存者で、この実験によって常人を遥かに上回る感応力を持つ。ロイドの兄ガイによって救出されレミフェリア公国の実家へと帰るが、実験で得た力によって周囲との軋轢が生じて家出。ガイを頼ってクロスベルを訪れるが既にガイは殉職しており、途方に暮れていたところをエプスタイン財団の者と知り合い感応力を見込まれてスカウトされた。その後自らの意思で特務支援課へと出向。
「零」の後の支援課一時解散時は、財団本部に戻っていた。
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