










1/1 朱羅 弓兵 絆 「メガミデバイス」 [KP716] 詳細、通販サイトへ
「朱羅 弓兵 絆(きずな)」!!
シリーズ屈指の人気を誇る「朱羅」シリーズが新たな姿で登場。
プロポーションを大きく変更し、皇巫シリーズと同等の成長を遂げたシルエットで「朱羅 弓兵 絆(きずな)」として再臨します。
単体としての遊び勝手だけでなく、これまでの「朱羅」シリーズと組み合わせてのプレイバリューを目指しました。
デザインはもちろん朱羅デザイナーであるNidy-2D-氏が担当!
浅井真紀氏設計による`マシニーカBlock1.5L`を採用しダイナミックで美しいポージングが可能です。
【付属品/ギミック】
ボリュームアップされた素体と細かな分割により、グラマラスなプロポーションと詳細な配色を再現。
組み合わせパターンの豊富な短剣「無銘」、弩弓「与一」が付属。短剣はかんざしや肩部装甲、弩弓に接続可能です。
Nidy-2D-氏によって新たに描き起こされた表情を雨間氏の手により再現。2種の塗装済みフェイスパーツと、1種のデカール対応フェイスパーツが付属します。
アーマーを身に着けた「武装モード」と、アーマーを脱いだ「素体モード」をパーツ差し替えで再現できます。
新プロポーションに対応した朱羅シリーズ専用の外装接続パーツが付属。別売りの「朱羅 弓兵」の武装ユニットを装着可能です。
`マシニーカシリーズ`素体驚異の可動範囲で、武器構えポーズや座りポーズが自然にキマります。
多彩な武器パーツ、ジョイントパーツが付属。様々なアクションシーンを想定して遊ぶことができます。
各部に配置された3mm径のジョイントや頭部の互換性により既存『M.S.G』『フレームアームズ』『フレームアームズ・ガール』『ヘキサギア』『創彩少女庭園』『アルカナディア』『メガロマリア』シリーズ等と各部併用が可能。
瞳、マーキングなどのデカールが付属。
【メガミデバイスとは】
全高14cmの自立型フィギュアロボが存在し、プラモデルを楽しむように作って、改造して、戦わせることのできる`近未来のバトルホビー`を想定したプラモデルシリーズです。
可動フィギュアの第一人者、浅井真紀氏新設計素体`マシニーカ`をコアとし、キャラクター&メカニックを様々なデザイナーが手掛けてまいります。
成型色は色分けがされ、顔はタンポ印刷で塗装済み、組み立てただけでイメージに近い仕上がりになります。
3mm径のジョイント穴の採用で、シリーズ内でのパーツ互換性はもちろんのこと、すでに発売済みのコトブキヤプラモデルパーツの多くと組み合わせて遊ぶことができます。
原型制作:浅井真紀、福元徳宝、雨間(アイプリント)
【商品詳細】
完成時サイズ:全高約140mm
(C)KOTOBUKIYA (C)Masaki Apsy (C)Toriwo Toriyama
メガミデバイス(英語: Megami Device[1])は、コトブキヤが制作及び発売するプラモデルシリーズ。
コトブキヤが手掛けるフレームアームズ・ガール(FAガール)に続く、第二の美少女プラモデルシリーズ。2016年に発表され、同年12月に第一弾を発売。FAガールが大元のフレームアームズの擬人化が中心であるのに対し、こちらは完全オリジナルとなっている。また、FAガールは特に明確な設定を持たないのに対し、こちらはバトルホビーの設定を持つ。素体自体も稼働域に特化した新たなるものが採用されており、武装状態でも稼働を楽しめる構造となっている。なお、パッケージボックスにも加工が施されており、やや高級感を意識している。
プロデューサーは、武装神姫のプロデューサーであった鳥山とりをが担当。素体設計は同じく携わった浅井真紀が行う(後述)。
バトルホビーの下地設定は、2046年にAI稼働の「機械少女」と呼ばれる全高14cmほどの少女型ベースユニットに、模型で出来た武装を施して完成させた「MEGAMI」(Me
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