











1/1 PUNI☆MOFU マオ 「メガミデバイス」 [KP740] 詳細、通販サイトへ
『PUNI☆MOFU マオ』!!
BUSTER DOLLシリーズに続く`マシニーカBlock2`を採用したメガミデバイス 「PUNI☆MOFU マオ」が参戦します。
デザインは待望のイラストレーターBLADE氏が担当!
浅井真紀氏設計による`マシニーカBlock2-M`を更に低身長化した`マシニーカBlock2-S`素体採用、かわいいイラストの魅力を最大限に引き出しました。
【付属品/ギミック】
新開発の低身長素体`マシニーカBlock2-S`を含め完全新規造形のプロポーションと組みやすさをお楽しみいただけます。
BLADE氏によって描き起こされたフェイスパーツが3種付属。
脚のマークや各部挿し色用のシールが付属。
ピュアなプロポーションを楽しめる「素体モード」や様々なパーツを取り付けた「武装モード」など、組み替えにより大きくシルエットを変えて楽しめます。
メインウェポン「スタンプハンマー」は両腕や背中にセットして様々なアクションポーズを取らせることができます。
アーマーを身に着けた「武装モード」と、アーマーを脱いだ「素体モード」をパーツ差し替えで再現できます。
`マシニーカシリーズ`素体驚異の可動範囲で、武器構えポーズや座りポーズが自然にキマります。
多彩な武器パーツ、ジョイントパーツが付属。色々なコンバットシーンを想定して遊ぶことができます。
新設計の専用スタンドが付属。
各部に配置された3mm径のジョイントや頭部の互換性により既存『M.S.G』『フレームアームズ』『フレームアームズ・ガール』『ヘキサギア』『創彩少女庭園』『アルカナディア』『メガロマリア』シリーズ等と各部併用が可能。
【メガミデバイスとは】
全高14cmの自立型フィギュアロボが存在し、プラモデルを楽しむように作って、改造して、戦わせることのできる`近未来のバトルホビー`を想定したプラモデルシリーズです。
可動フィギュアの第一人者、浅井真紀氏新設計素体`マシニーカシリーズ`をコアとし、キャラクター&メカニックを様々なデザイナーが手掛けてまいります。
成型色は色分けされ、顔はタンポ印刷で塗装済み、組み立てただけでイメージに近い仕上がりになります。
3mm径のジョイント穴の採用でシリーズ内でのパーツ互換性はもちろんのこと、すでに発売済みのコトブキヤプラモデルパーツの多くと組み合わせて遊ぶことができます。
原型制作:浅井真紀、福元徳宝、たすく、工房いやさか、株式会社イクリエ、鳥山とりを、雨間(アイプリント)
【商品詳細】
完成時サイズ:全高約135mm
(C)KOTOBUKIYA (C)Masaki Apsy (C)Toriwo Toriyama
メガミデバイス(英語: Megami Device[1])は、コトブキヤが制作及び発売するプラモデルシリーズ。
コトブキヤが手掛けるフレームアームズ・ガール(FAガール)に続く、第二の美少女プラモデルシリーズ。2016年に発表され、同年12月に第一弾を発売。FAガールが大元のフレームアームズの擬人化が中心であるのに対し、こちらは完全オリジナルとなっている。また、FAガールは特に明確な設定を持たないのに対し、こちらはバトルホビーの設定を持つ。素体自体も稼働域に特化した新たなるものが採用されており、武装状態でも稼働を楽しめる構造となっている。なお、パッケージボックスにも加工が施されており、やや高級感を意識している。
プロデューサーは、武装神姫のプロデューサーであった鳥山とりをが担当。素体設計は同じく携わった浅井真紀が行う(後述)。
バトルホビーの下地設定は、2046年にAI稼働の「機械少女」と呼ばれる全高14cmほどの少女型ベースユニットに、模型で出来た武装を施して完成させた「MEGAMI」(Me
1/1 PUNI☆MOFU マオ 「メガミデバイス」 [KP740] 詳細、通販サイトへ





