























1/1 PUNI☆MOFU 黒マオ 「メガミデバイス」 [KP801] 詳細、通販サイトへ
大好評 「PUNI☆MOFU マオ」のカラーバリエーション機が参戦。3種のフェイスと各部マスコットキャラは新規造形パーツで多彩な表情が楽しめます。
更にどなたでも組み立てやすく遊びやすい新素体を更にお楽しみいただくため「スキンカラーA」の比率を極限まで高め、まるで水着のような配色を楽しめるようカラー設計しました。
デザインはもちろん引き続きBLADE氏が担当!浅井真紀氏設計による`マシニーカBlock2-M`を更に低身長化した`マシニーカBlock2-S`素体採用、かわいいイラストの魅力を最大限に引き出しました。
【付属品/ギミック】
・『PUNI☆MOFUマオ』に一部新造形パーツを組み合わせたカラーバリエーションキットになります。
・腕、脚も「スキンカラーA」の成型色で水着のような素体モードを楽しめます。
・BLADE氏によって新たに描き起こされたフェイスパーツが新造形で3種付属。
・お腹のパーツはダークブラウンとスキンカラーの2種が付属します。
・お腹のマークや各部差し色用のシールが付属。
・ピュアなプロポーションを楽しめる「素体モード」や様々なパーツを取り付けた「武装モード」など、組み替えにより大きくシルエットを変えて楽しめます。
・メインウェポン「スタンプハンマー」は両腕や背中にセットして様々なアクションポーズを取らせることができます。
・`マシニーカシリーズ`素体驚異の可動範囲で、武器構えポーズや座りポーズが自然にキマります。
・専用スタンドが付属。
・各部に配置された3mm径のジョイントや頭部の互換性により既存『M.S.G』『フレームアームズ』『フレームアームズ・ガール』『ヘキサギア』『創彩少女庭園』『アルカナディア』『メガロマリア』シリーズ等と各部併用が可能。
【メガミデバイスとは】
全高14cmの自立型フィギュアロボが存在し、プラモデルを楽しむように作って、改造して、戦わせることのできる`近未来のバトルホビー`を想定したプラモデルシリーズです。
可動フィギュアの第一人者、浅井真紀氏新設計素体`マシニーカシリーズ`をコアとし、キャラクター&メカニックを様々なデザイナーが手掛けてまいります。
成型色は色分けがされ、顔はタンポ印刷で塗装済み、組み立てただけでイメージに近い仕上がりになります。
3mm径のジョイント穴の採用で、シリーズ内でのパーツ互換性はもちろんのこと、すでに発売済みのコトブキヤプラモデルパーツの多くと組み合わせて遊ぶことができます。
●原型製作:浅井真紀、福元徳宝、たすく、工房いやさか、株式会社イクリエ、鳥山とりを、雨間(アイプリント)
【商品詳細】
完成時サイズ:全高約135mm
(C)KOTOBUKIYA (C)Masaki Apsy (C)Toriwo Toriyama
メガミデバイス(英語: Megami Device[1])は、コトブキヤが制作及び発売するプラモデルシリーズ。
コトブキヤが手掛けるフレームアームズ・ガール(FAガール)に続く、第二の美少女プラモデルシリーズ。2016年に発表され、同年12月に第一弾を発売。FAガールが大元のフレームアームズの擬人化が中心であるのに対し、こちらは完全オリジナルとなっている。また、FAガールは特に明確な設定を持たないのに対し、こちらはバトルホビーの設定を持つ。素体自体も稼働域に特化した新たなるものが採用されており、武装状態でも稼働を楽しめる構造となっている。なお、パッケージボックスにも加工が施されており、やや高級感を意識している。
プロデューサーは、武装神姫のプロデューサーであった鳥山とりをが担当。素体設計は同じく携わった浅井真紀が行う(後述)。
バトルホビーの下地設定は、2046年にAI稼働の「機械少女」と呼ばれる全高14cmほどの少女型ベースユニットに、模型で出来た武装を施して完成させた「MEGAMI」(Me
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