

















『古見さんは、コミュ症です。』より、ヒロインの「古見硝子」を1/4スケールでフィギュア化!
極度の人見知りながら、艶めく黒髪と抜群のプロポーションを誇る絶世の美女・古見さんを、オリジナルデザインのバニースーツ姿で立体化しました。
原作通りのプロポーション、揺れる黒髪、バニースーツを両手で隠す少し照れた表情など、古見さんらしさをギュッと詰め込みました。
立体化にあたっては、原作者であるオダトモヒト先生にもご監修いただき、ファンの皆様にも納得のいく再現度を目指しました。
誰もが憧れるマドンナ・古見さんをぜひお側にお迎えください!
【セット内容】
フィギュア本体、うさ耳左右、補助パーツ、台座
【商品詳細】
サイズ:全高約460mm
原型制作:盛蔵(Heartstrings)
彩色:松田モデル
制作協力:ドラゴンクラフト
※台座は試作品です。実際の商品とは異なる場合がございます。
『古見さんは、コミュ症です。』(こみさんはコミュしょうです)は、オダトモヒトによる日本の漫画作品。『週刊少年サンデー』(小学館)にて、2016年25号から連載中。
コミュ症(#用語参照)の女子高生と、普通の男子高校生の交流を中心に描いたコメディ作品[1]。もともと『週刊少年サンデー』2015年42号の企画「新世代サンデーグランプリ」にて掲載された同タイトルの読切が人気を博したことから連載に至った[1][2][3]。2023年7月時点でコミックスの全世界累計発行部数は1270万部を突破している[4]。また2022年には第67回小学館漫画賞少年向け部門を受賞した[5]。
2021年9月にNHKでテレビドラマ化[6]。同年10月よりテレビ東京ほかにてテレビアニメ化され[7]、2022年4月より第2期が放送された[8]。
私立伊旦高校1年生の古見硝子は登校初日で学校のマドンナの地位を
高校1年生。校内のマドンナ的存在。
極度のコミュ症で、人と話すのが苦手なため、「どうやって話しかけよう」などと考えがち。




