


ヤマトガイズコレクション 沖田十三 「宇宙戦艦ヤマト2199」 1/8(箱・ジャケット・ケース不備(中)) 詳細、通販サイトへ
宇宙戦艦ヤマト2199に登場する男性キャラをハイクオリティなディテールと共に1/8スケールで立体化します。
記念すべき第1弾はヤマト艦長“沖田十三”。
国連宇宙海軍・連合宇宙艦隊司令長官の制服をまとった凛々しい姿は、制帽の下からのぞかせる鋭い眼光までもリアルに再現。
右腕は差し替えにより腕を下ろしたポーズを取ることができ、差し替え用の左手首にはパッケージ(中台紙)から切り取った「ヤマト計画搭乗者名簿」を持たせることができます。
※こちらの商品は、初回特典は付属致しません。
◆商品詳細◆
全高:約220mm(1/8スケール)
原型製作:アンペア(リボルブ)
彩色:星名詠美(リボルブ)
(C)2012 宇宙戦艦ヤマト2199 製作委員会
※予約商品は再生産となります、初回生産2014年2月上旬。
『宇宙戦艦ヤマト2199』(うちゅうせんかんやまとにいちきゅうきゅう または うちゅうせんかんやまとにいいちきゅうきゅう)は、2012年に劇場先行公開およびビデオソフト先行発売、2013年4月7日から同年9月29日までMBS・TBS系列でテレビ放送された[1][2]アニメ作品。
宇宙戦艦ヤマトシリーズのテレビアニメ版のひとつである。
本項では、テレビシリーズの総集編『宇宙戦艦ヤマト2199 追憶の航海』についても記載する。
1974年に読売テレビ制作・日本テレビ系列でテレビ放送され、後に社会現象と評されるまでに至った[注 2]『宇宙戦艦ヤマト』第1作(以降、「旧作」)を原典とする38年ぶりのリメイク作品であり、素材は完全新作アニメーションとして制作された。
総監督に出渕裕、キャラクターデザインに結城信輝を起用し、アニメ制作はXEBECとAICが担当する[注 1]。音楽は、旧作を手掛けていた宮川泰の実子である宮川彬良が担当(詳細は#音楽を参照)。
本作
ヤマトガイズコレクション 沖田十三 「宇宙戦艦ヤマト2199」 1/8(箱・ジャケット・ケース不備(中)) 詳細、通販サイトへ
