



仮面ライダー2号 「仮面ライダー」 ハイパーヒーロー リアルアクションドールコレクション No.006(一部組み立て済み・シール貼り付け済み) 詳細、通販サイトへ
完成済み肌色バージョンの素体くんは、全身フル可動なのでかっこいいポーズも思いのまま!!
素体くんにヒーロースーツ、塗装済みソフビパーツ(マスク・グローブ・ブーツ等)を装着して完成!
他のコスチュームのパーツを使ったり、カッコよく塗装をしたり、改造して自分だけのオリジナルヒーローを作ることも可能です。
◆商品詳細
<セット内容>
素体くん(ボディ)、スーツ、シール、両面シート、ウレタンシート、頭部、胸部、グローブ×4(左×2・右×2)、ブーツ1組、触
角×2、目左右、バックル、タイフーンカバー、ベルト、マフラー、取扱説明書
サイズ:全高約16cm
原型製作:菊地洋
『仮面ライダー』(かめんライダー)は、1971年4月3日から1973年2月10日まで、NET系列で毎週土曜19時30分から20時(JST)に全98話が放送された、毎日放送・東映制作の特撮テレビドラマ作品、および作中で主人公が変身するヒーローの名称。
本作品の基本線は、等身大のヒーローと怪人が対決する痛快SF怪奇アクションドラマである。従来の実写ヒーロー物とは一線を画した「異形」のヒーロー像と、人間ドラマとしての側面を極力抑えた勧善懲悪劇、怪奇ドラマ的な演出、そして颯爽とオートバイを駆って「ライダーキック」[注釈 1]などのダイナミックなアクションを繰り広げる格闘シーンや、多彩な動植物をモチーフとした特異でグロテスクな怪人の登場が特徴。
漫画版は石森章太郎が担当し、少年向け雑誌『週刊ぼくらマガジン』(のちに『週刊少年マガジン』に連載誌を変更)に連載した。
本作品の終了後にも登場人物や敵対組織、または時系列や世界観そのものを変えた多くの作品が制作されており、それぞれの番組は基本的に、主人公となる「ライダー
本作品のもう1人の主人公。フリーのカメラマンであり、同時に柔道6段・空手5段の腕前を持つ格闘技の達人でもある。その能力と素性をショッカーに見込まれ、第2の仮面ライダーとして改造されるが、脳改造前に本郷に救出され、ショッカーとの戦いを決意する。
第14話より、海外に渡った本郷に代わって日本の守りにつくが、第52話以降は再び本郷と交代して南米へ旅立った。その後も何度か帰国し、ダブルライダーとして戦っている。
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