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日本ファルコムが放つ大人気ゲーム「軌跡シリーズ」より、カルバード共和国編のフィギュア化が始動!
<<剣の乙女(ソードメイデン)>>の異名を持つA級遊撃士「エレイン・オークレール」が、待望の初スケールフィギュア化!
『英雄伝説 黎の軌跡』での登場が印象的な遊撃士装束の姿で立体化。
凛とした佇まいで愛用の騎士剣を構える姿は、彼女の異名に恥じない美しく気品のある仕上がり。
発売済みの同シリーズはもちろん、今後発売予定の「カルバード共和国編」のフィギュアと並べることで、さらに広がる「軌跡」ワールドをお楽しみいただけます。
軌跡シリーズを愛する全てのファンに贈る逸品をぜひお手元でお楽しみください。
【商品詳細】
サイズ:全高約220mm(台座含む)
原型製作:江間 時郎
(C) Nihon Falcom Corporation. All rights reserved.
『英雄伝説 黎の軌跡』(えいゆうでんせつ くろのきせき)は日本ファルコムより2021年9月30日に発売されたPlayStation 4用ゲームソフト。
「英雄伝説シリーズ」の第9作[1]、同シリーズ第3期「軌跡シリーズ」第4作となる作品。軌跡シリーズ全体の物語の後半の始まりとなる作品であるとされている。
2022年7月29日にPlayStation 5/Steam版が発売。2024年2月15日にはNintendo Switch移植版となる『英雄伝説 黎の軌跡 for Nintendo Switch』が発売された[2]。
本項ではシリーズ作品『英雄伝説 黎の軌跡II -CRIMSON SiN-』についても記述する。
2020年12月17日に日本ファルコムの株主総会でPS4リマスター版となる『那由多の軌跡:改』、Switch版『閃の軌跡Ⅳ』と共に発表された。
キャッチコピーは「碧空の果て、一閃の先に見ゆるは黎明の大地――」「ここから新しい軌跡(ものがたり)がはじまる」。
ゼムリア大陸
カルバード遊撃士協会に所属する遊撃士。《剣の乙女(ソードメイデン)》の異名で知られ、前年に23歳の若さでA級遊撃士となった若手のエース。24歳。武器は騎士剣。
流麗かつ可憐、凛とした美貌は度々共和国のニュースでも話題になり、雑誌のモデルや映画女優のオファーまで来ているが、本人は遊撃士が本分として全て断っている。
幼馴染で学校の同級生だったヴァンが共和国に戻り、裏解決屋(スプリガン)となった事を知り、複雑な心境を抱いている。
※『黎の軌跡II -CRIMSON SiN-』ではメインキャラクターに変更[3]。
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