
スコール・レオンハート 「ファイナルファンタジーVIII」 1/6 コレクションNo.1 詳細、通販サイトへ
ファイナルファンタジーVIIIの主人公スコール・レオンハート、バラムガーデン所属のSeeD候補生の若干17歳。
鋭い目付きとクールな表情、額に付けられた傷が印象的です。
銃と剣が合体したような大型の武器ガンブレードを使用、ガンブレードは取り外し可能です。
グリファー(ライオン)のネックレスとリングを愛用しており、ガンブレードにも同じ刻印がされています。
ガンブレードの柄にはグリファーのチェーンが別パーツで再現されています。
【商品詳細】
付属品:ガンブレード、シリアルNo入りカード
サイズ:全高約270mm
※シリアルナンバーは選べません。予めご了承下さい。
【オリジナル版】PlayStation(PS)Windows(95/98)(Win)※Me/XP動作確認済
ゲームアーカイブスでの配信(PS3)/(PSP)(PS Vita)(GA)
[PS] 1999年2月11日[Win] 1999年10月3日[GA] 2009年9月24日[for PC] 2014年5月8日
PS版: 370万本[1] 860万本(出荷本数)[2]
※Remasteredを除く
『ファイナルファンタジーVIII』(ファイナルファンタジーエイト、FINAL FANTASY VIII、略称: FFVIII、FF8)は、スクウェア(現スクウェア・エニックス)が発売したコンピュータRPG。日本国内では1999年2月11日にPlayStation(PS)専用ソフトとして発売された。ファイナルファンタジーシリーズのナンバリングタイトル第8作目にあたる。
本作はシリーズ2作目となるPlayStation(PS)用ソフトとして発売された。『ファイナルファンタジーVII』(FFV
年齢17歳 身長177cm 誕生日8月23日 血液型AB型 一人称:俺・オレ 二人称:お前・あんた
本作の主人公。バラムガーデン所属のSeeD候補生。ガーデン生徒No.41269。武器としてガンブレードという、ガントリガーが付いた剣を使用する。無口・無愛想・無表情な上、常に他人と距離を置いた姿勢をとるクールな青年。ただ、ガーデン内の成績はトップクラスで、彼に一目置く者も少なくない。サイファーに一方的にライバル視されており、額の傷はサイファーとの訓練(実質は真剣勝負)でつけられたもの。
かつて孤児院にいた時に、実の姉のように慕っていたエルオーネが突然自分の前からいなくなってしまった寂しさに起因するトラウマから、他人に対して心を開く事を極端に恐れるようになってしまい、「他人に頼らなくても一人で生きていける」ことを目指すようになった。その性格からか引き取り手が見つからず、5歳の時にサイファーと共にバラムガーデンに入学。過去の記憶はG.F.によって失っていたものの、そのような過去からか他人を思いやるほどの心的余裕がなかった(プレイヤーの任意行動だが、些細な頼まれごとを引き受ける面はある)。リノアとの出会いや魔女イデアとの戦い、自身が出会う人々の姿に触れていくのを機に、徐々に仲間を信じる気持ちや無謀な行動も辞さない熱さを見せるようになり、やがて魔女の力を継承したリノアを守る「魔女の騎士」となることを決意する。キロスよれば母親によく似ているとのことで、ウォードによると父親には似ていないらしい。
いつも身に着けているライオン[注 4] をあしらったシルバーの首飾りと指輪は彼の孤高の意志と強さの象徴であり、ガンブレードにも同模様の刻印が施してある。ライオンにはグリーヴァという名前が付けられている。今や扱いづらいことで前線ではほぼ使われなくなったガンブレードを扱うのも彼の強さへの拘りである。
キングダムハーツシリーズにも登場。年齢、容姿、更に名前(本名は同じだが「レオン」と名乗っている)も変更され、主人公の兄貴分のキャラクターとして描写されている[11]。『KHII』では『FFVII』の主人公クラウドと共演を果たした(1作目ではコロシアムでの対戦時のみ)。
『ディシディア ファイナルファンタジー』にもコスモス側の軍勢として登場した。
『チョコボレーシング 〜幻界へのロード〜』にも操作キャラクターとして登場。
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