
ビッケとバイキング船 「小さなバイキング ビッケ」 シリーズNo.1 [040614] 詳細、通販サイトへ
懐かしのTVアニメ「小さなバイキング ビッケ」、1974年に発売された『ビッケとバイキング船』のキットを一部リニューアル!!
ブラウンの成型色を生かしつつ、バイキング船の一部は既に彩色済みとなっています。
バイキング船の「帆」の部分は、布製パーツで再現、「赤」「白」の色分けがされています。
「水樽」「穀物袋」のアクセサリーパーツも付属。
「バイキング船」ディスプレイ用の飾り台もセットされています。
「ビッケ」を始め、「ハルバル」「ウローブ」「ゴルム」「ウルメ」「ファクセ」「チューレ」「スノーレ」のバイキングの仲間を再現したフィギュアが付属。
顔や服装などを塗り分け、全身塗装済みとなっていますので、そのまま飾る事が可能です。
【商品詳細】
完成時サイズ:全長約220mm
『小さなバイキング』(ちいさなバイキング、スウェーデン語原題:典: Vicke Viking)は、スウェーデン出身の作家にしてジャーナリストであるルーネル・ヨンソン原作による児童文学シリーズである。
学習研究社より「少年少女・新しい世界の文学」シリーズの1巻として刊行された他、評論社から「児童図書館・文学の部屋」シリーズとして6冊刊行された。また、アニメ放送に合わせて、朝日ソノラマより2巻シリーズとして発行された。
1972年にドイツのZDFと日本のズイヨー映像の共同制作によるテレビアニメとして製作された[1]。日本版タイトルは『小さなバイキングビッケ』。当初ZDFが人形劇アニメを計画したが、後に、国際共同制作として瑞鷹にテレビアニメーション製作を依頼し、1972年から1974年にかけて1話23分の全78話と、85分の長編アニメを製作した。
ドイツでは1974年1月31日から8月8日までZDFで『Wickie und die starken Männer』として26話が放送され、残りの52話は