









全国の鉄道事業者で活躍する『鉄道むすめ』から、「久慈ありす」がfigmaで登場。
鉄道むすめの中でも特徴的な「ロングヘアー」は、整備作業中の「まとめ髪」にも変更可能。
業務で使用する「運転士鞄」の他にイラストイメージを再現できる「ノーマル顔」「ウィンク顔」と様々な手を収録。
「座りポーズ」用下半身パーツもありますので、別売りのトミーテック製1/12スケール鉄道小物「駅ベンチ」などと組み合わせても楽しめます。
さまざまなシーンを可能にする可動支柱付きのfigma専用台座が同梱。
製品パッケージ封入の背景紙には三陸鉄道の写真を使用。
ぜひ、三陸鉄道の旅気分を味わってください♪
【商品詳細】
仕様:ABS&非フタル酸系PVC 塗装済み可動フィギュア
サイズ:全高約130mm
付属品:専用台座、説明書
原型製作:トミーテック
制作協力:マックスファクトリー
(C)2005TOMYTEC/三陸鉄道商品化許諾済
※中古商品に関しましては、収納袋・交換用手首ホルダーの有無は保証外とさせて頂きます。予めご了承ください。
※トミーテック製「EK-01駅ベンチ(オレンジ色)」(別売り)「EK-04 自動改札機日本信号製GX7(黒色タイプ)」(別売り)と、
テックステーションより発売中の「鉄道むすめ 駅ホーム台座」(別売り)と組み合わせて飾ることができます。
※「EK-01駅ベンチ(オレンジ色)」の「鉄道むすめ広告」は製品未収録のイメージです。
鉄道むすめ(てつどうむすめ)は、鉄道に関する職場で働く女性をモチーフに、トミーテックが中心となって展開している日本のキャラクターコンテンツである。玩具メーカータカラトミーの子会社であるトミーテックが展開している。『〜鉄道制服コレクション〜』の副称が付されており、実在する鉄道会社の現場で働いているという設定のオリジナルキャラクターが、その現場制服を着用したキャラクターデザインとなっている。もともとはフィギュアシリーズから展開を開始した。
「鉄道むすめ」の商標は、トミーテックの親会社であったトミーが2005年6月7日に出願し、2006年2月3日に登録されている[注釈 1]。
キャラクターの名前は、それぞれの所属する鉄道会社の駅名、列車名、沿線の施設名などに由来している。
vol.1からPLUS+03までのキャラクターと、「青森鉄道むすめ」「立石あやめ」のキャラクターデザインはみぶなつき、「鉄道むすめPickUp」[注釈 2]・「駅乃みちか」のキャラクターデザインは伊能津を中心に多数のイラス




